連れ検知システム - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

連れ検知システムの製品一覧

1~2 件を表示 / 全 2 件

表示件数

ピープルカウントシステム『POCTAS 2リーズ』

様々な認証を行っていても発生する不正利用を検知する共連れ検知警報システム

本システムは、セキュリティーゾーンへ入館する人を精度高く検知し、 不正利用(1認証1自動ドア開中に侵入、会員様退館時自動ドア開中に侵入) を検知し即座にスピーカーより警報を発し退去を促すと同時に不正利用検知の 記録を行うことで、セキュリティーの強化を図ることを可能とする 共連れ検知システムです。 入館数は本体制御器に記録され、また、警報記録も閲覧できます。 更にセンサーに内蔵されたカメラによりセンサー本体に映像を一定時間記録 できますので、警報があった時間の映像を確認することも可能です。 【システム構成】 ■センサー Vector4D TOF ■制御盤(制御装置本体+タッチパネル+スピーカー) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

  • その他セキュリティーシステム
  • 連れ検知システム

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

AI-Tailgating

AIで「共連れ」を見逃さない! 高性能な入退管理を実現

■退出管理システムでは防ぐことが困難な「共連れ」 機密性が高い部屋等への入退出時において、認証した人と認証していない人が一緒に入退出してしまうことを「共連れ」と言います。 通常、セキュリティゾーンへの入退室には、ICカード、指紋、生体認証やアンチパスバックの利用等でセキュリティ対策を取りますが、これらのシステムでは完全に「共連れ」を防止することは出来ません。 「共連れ」による情報漏えい、不正使用のリスク等を低減させるために徹底した共連れ防止対策が必要です。 ■AIによる低コスト「共連れ」検知ソリューション 高価なセキュリティゲートを設置して1人ずつ入室させる対策もありますが、本システムは、監視カメラと小型のAIエッジサーバーをセキュリティドアの電気錠コントローラーや顔認証端末、QRコードリーダー等とシームレスに連携することで、安価に「共連れ」を検知してセキュリティ事故等を未然に防止することができます。

  • 入退室管理システム
  • 連れ検知システム

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録