【VR制作事例】認知症の見え方を体感的に伝えるVR
目から鱗だったと多数の反響!認知症を持つ方の見え方を具体的に表現し、研修の理解度向上につながった事例をご紹介
当社で、認知症の見え方を体感的に伝える、研修・啓発向けのVRを 制作した事例についてご紹介いたします。 従来は本・紙・文章による説明が中心で、言葉で状況を説明できても 実際にはどんな感じに見えるのかまで受講者が具体的にイメージしにくく、 伝わる範囲に限界がありました。 完成した「バーチャルかんかん認知症学」は、実際の研修などで 活用されています。VRを体験した参加者からは目から鱗だったという 趣旨の感想が多く、研修の理解度向上につながっています。 【事例概要】 ■課題:認知症を持つ方がどのように見えているのかを、分かりやすく伝えたい ■従来の仕様:本・紙資料・文章などを使って認知症について説明 ■要求仕様:受講者が自分で操作しながら確認できること ■提案した解決策:普段の生活の中でも身近な「食事シーン」を題材にしたVRを提案 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:MP-Strategy合同会社
- 価格:応相談