6層7段 立体駐車場 stageW | 綿半
より多くの駐車台数を確保。敷地を最大限に活かします。
従来、「一般認定」の自走式立体駐車場は5層6段までしか対応出来ません でした。そのため、6層7段の計画では費用や期間が大幅にかさむ「個別認 定」で対応していましたが、綿半ソリューションズは業界で初めて6層7段 の「一般認定」を取得いたしました。 今後は、余分な費用と期間をかけずにご計画、建設することが出来ます。
- 企業:綿半ソリューションズ株式会社
- 価格:応相談
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より多くの駐車台数を確保。敷地を最大限に活かします。
従来、「一般認定」の自走式立体駐車場は5層6段までしか対応出来ません でした。そのため、6層7段の計画では費用や期間が大幅にかさむ「個別認 定」で対応していましたが、綿半ソリューションズは業界で初めて6層7段 の「一般認定」を取得いたしました。 今後は、余分な費用と期間をかけずにご計画、建設することが出来ます。
設置高が低く、建築的組込みに最適な立体駐車場!
『ASX-21』は設置高が低く、建築的組込みに最適な立体駐車場です。 三段格納で高効率収容を実現し、低騒音仕様で、住環境に最適です。 行き届いた安全設計で、安心して操作頂ける仕様になっております。 また、間口ごとに柱がなく、出し入れが容易に行えます。 亜鉛メッキ仕様で、防錆対策も万全です。 【特長】 ■安全 ■防錆 ■高収容 ■省エネ ■低騒音 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
収容車がサイズアップ!立体駐車場をリニューアルするメリットをご紹介いたします
当社では、「新規入れ替えリニューアル」と「部品交換のリニューアル」の ご提案をしております。 新規入れ替えリニューアルの場合、ピットの深さを変えずに収容車が サイズアップするので、地下に大型車・ハイルーフ車の入庫が可能です。 詳しくは下記の関連リンクよりご覧いただけます。 【新規入れ替えリニューアル 特長】 ■ピットの深さを変えずに収容車がサイズアップ ■溶融亜鉛メッキで防錆対策 ■機械を入れ替えることで、基幹部品も時代に合ったモノへ変更 ・ピット昇降式用安全ゲートの取り付け ・操作盤 ・充電設備 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
国土交通大臣認定 6層7段の認定取得。駐車場メーカーとして多様化するニーズに48事業所にて、決め細やかな対応を行っています。
大和リースのリーシング ソリューション事業部では、自走式立体駐車場の企画・設計・建設・運営をワンストップで提供いたします。 また、既存の自走式立体駐車場の建物調査、修繕、改修のご提案も可能です。 これまでに培った豊富な実績とノウハウにより、お客様にご満足いたさける提案をさせていただきます。 その他、PFI手法による駐車場整備にも積極的に、ご提案しています。 【施工事例】 ・環境配慮型駐車場 ・公共施設駐車場 ・空港駐車場 ・バスターミナル併設駐車場 ・商業施設駐車場 ・病院駐車場 ・マンション駐車場 etc ※詳しくはPDF資料をダウンロードしてください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
地域のシンボルとなる建物として、街に調和する優しい外観デザインを ご提案します。
大和リースでは、駐車場のエキスパートとして、自動車という移動手段の結束点となる駐車施設を駐車機能のみならず、平常時には「回遊空間として利用」、災害時には「住人の方の避難空間として利用」される駐車場など都市活動を支える等多様化するニーズに最適なプランを提案します。 【導入効果】 ◆街中のラウンドマーク建物として賑わいの創出 ◆ラウンドデザインを生かした広告スペース活用 ◆敷地内の有効活用による地域コミュニケーション場所として活用 ◆ランドマークを活かし、人や車の避難場所として活用
自走式立体駐車場の需要が増す背景とは?立体駐車場利用の移り変わりについて解説
マンションにおける立体駐車場は大きく分けて、機械式と自走式の 2種類になります。 しかし、機械式の維持コストの高さに、頭を悩ませている方も少なくありません。 そのため、最近では自走式への建て替え需要が増加しています。 本記事では、機械式と自走式の特長や種類にふれたうえで、マンションで 自走式への建て替え需要が増加している背景についてみていきましょう。 【掲載内容】 ■マンションの立体駐車場とは ■マンションの機械式立体駐車場の種類 ■マンションの立体駐車場利用の移り変わり ■マンションの自走式駐車場の種類 ■マンションの立体駐車場は機械式から自走式へ ■まとめ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
立地・設備に加え、種類・安全性の高さなど!立体駐車場の設計図から注意点を解説
立体駐車場を設計する際、注意しておきたい点はいくつもあります。 立地・設備に加え、種類・安全性の高さなど、多角的な視点を持つ必要が あるといえます。 では、設計のポイントはどこになるのでしょうか。 本記事では、立体駐車場の設計のポイントについて詳しくみていきましょう。 【掲載内容】 ■立体駐車場の立地条件 ■自走式立体駐車場の種類、それぞれの構造や違い ■立体駐車場の参考図 ■まとめ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
デザインの選び方や考慮すべき点を解説!立体駐車場の価値を高める工夫もご紹介します
立体駐車場にはさまざまなデザインがあり、向いている立地などが違います。 しかし、具体的にどのような点について配慮すればいいのか わからないこともあるでしょう。 今回は、立体駐車場のデザインの選び方を解説します。 環境への配慮や防災など、車を停める以外の要素も確認してみましょう。 【掲載内容】 ■立体駐車場の基本形式の立地 ■立体駐車場の新たなデザイン ■立体駐車場の価値を高める工夫 ■デザインを決める際のポイント ■まとめ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
自走式立体駐車場でも認定制度があります!認定の種類や認定されるメリットを解説
今や立体駐車場として、多くの人に周知されている自走式立体駐車場は ショッピングセンターなどで見慣れたものとなっているといえます。 そして、そんな日頃から何気なく使っている駐車場の中には、 国から認定されているものがあります。 今回は、自立式立体駐車場の認定について詳しくみていきましょう。 【特長】 ■認定駐車場について ■自走式立体駐車場の認定の種類 ■認定されるメリット ■自走式立体駐車場でも認定制度がある ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
自走式立体駐車場の高さ平均は2~2.5m!自走式立体駐車場とその高さについて解説
普段何気なく利用している立体駐車場ですが、設計する際にはいろいろと 注意が必要です。 その1つが高さ。立体駐車場では、駐車場の天井高と自動車の車高によっては 破損トラブルを起こしてしまう可能性があります。 そこでこの記事では、自走式立体駐車場とその高さについて述べていきます。 【掲載内容】 ■自走式立体駐車場の高さに法的規制はない ・自走式立体駐車場の高さ平均は2~2.5m ・自走式駐車場の高さを超える車が侵入したらどうなる? ・自走式立体駐車場の建設なら大和リースにおまかせ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
建築基準法や駐車場法にあった設計が必要!知っておくべき設計の注意点について解説
自走式立体駐車場には、建築基準法や駐車場法など、いくつかの 法律が関わります。 建築計画を立てる際には、これらに定められた制限などに 注意しなくてはなりません。 当コラムでは、自走式駐車場の種類をはじめ、自走式立体駐車場の 設計時に配慮することなどについて解説します。 【掲載内容】 ■自走式駐車場の種類 ■用途地域により建設階層が決まる ■建築基準法や駐車場法にあった設計が必要 ■バリアフリー新法 ■国土交通省の大臣認定とは? ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
安全性のアピールにもつながる!自走式立体駐車場のさまざまな用途についてご紹介
自走式立体駐車場の目的は“駐車”です。 しかし近年は、駐車以外の役割を担うことが、自走式立体駐車場には 求められています。 避難場所やコミュニティスペースなど、自走式立体駐車場の さまざまな用途についてご紹介します。 【掲載内容】 ■自然災害の多い日本では避難場所の確保が重要 ■自走式立体駐車場の屋上を活用 ■複合型の自走式立体駐車場は大和リースにおまかせ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
付加価値のある立体駐車場とは?タイプ別に自走式立体駐車場の特長とメリットをご紹介
一口に自立式立体駐車場といっても、設計や仕組みによっていくつかの 種類があります。 そこで今回は駐車場の種類について詳しく解説していきます。 「<タイプ別>自走式立体駐車場の特長とメリット」「付加価値のある 立体駐車場とは?」も掲載しております。 ぜひ関連リンクよりご覧ください。 【掲載内容】 ■駐車場の種類 ■<タイプ別>自走式立体駐車場の特長とメリット ■付加価値のある立体駐車場とは? ■まとめ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
自走式立体駐車場の6つの特長を掲載!知っておきたい駐車場のアレコレを解説します
ショッピングモール、スーパーマーケット、レストラン、宿泊施設…など、 様々な商業施設に欠かせない駐車場。 そんな駐車場にも様々な種類が存在することをご存知ですか。 今回は立体駐車場の中でも「自走式立体駐車場」にフォーカスを当て、 その特長や設計時の注意点などについてご紹介します。 【掲載内容】 ■立体駐車場とは ■自走式立体駐車場にも種類がある? ■自走式立体駐車場の6つの特長 ■自走式立体駐車場設計の注意点 ■立体駐車場の設計はここをおさえておく ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
らせん状のスロープに面して駐車スペースを配置したタイプです
当社では、人の動線、車の動線を計画しやすいため、 利便性・安全性に優れている連続傾床型立体駐車場を取り扱っております。 駐車場全体を緩やかならせん状にすることで、昇降用のみであった スロープに面して駐車スペースを設け、効率的な空間利用を実現。 また、他の形式に比べて10~30%収容効率が上がるといった特長もございます。 ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 【3層4段(合成スラブ床)仕様】 ■骨組形式 ・長辺方向:ブレース構造 ・短辺方向:ブレース構造 ■基礎形式:独立基礎・布基礎(地盤改良又は杭の検討が出来る) ■各階床板:合成スラブデッキ=1.2t溝広タイプ(国土交通大臣認定品) ■屋根床板高さ:12.844m ■床面積:12,000m2 ■建物種別:フラット型・スキップ型・連続傾床型 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
地下にセミルーフ車やワンボックスカーが駐車可能!地下1段地上1段昇降式立体駐車場
『AS-2P・2PS』は、車高が、屋外の場合は地下に1750mm、 地上に2100mmが駐車できる立体駐車場です。 機械本体の主柱・梁・歩廊・パレット・前面ゲート等の主要部材は 全て溶融亜鉛メッキで仕上げていますので15年以上は塗装が不要。 モーター、リミットスイッチ、操作盤、制御盤等の重要部品は 日本の大手電機メーカー品を採用しています。 ピット内部に立つ柱は、躯体ブラケットと歩廊にて強固に組み立てられています。 パレットはリベットやボルト等を使わず、溶接で一体型にしたその後、 溶融亜鉛メッキ処理を施し仕上げています。 【特長】 ■主要部材は溶融亜鉛メッキ仕上げ ■重要部品は日本の大手電機メーカー品を採用 ■パレットと歩廊はスリップ防止のため縞板模様の鋼板を使用 ■前面安全ゲート、非常停止装置などを取り付けることが可能 ■365日24時間体制でメンテナンス対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
地下にセミルーフ車やワンボックスカーが1台駐車可能!地下2段地上1段昇降式立体駐車場
『AS-3P』は、車高が地下2階に1750mm、地下1階に1550mm、 地上1階に2100mmの車が駐車できる立体駐車場です。 機械本体の主柱・梁・歩廊・パレット・前面ゲート等の主要部材は 全て溶融亜鉛メッキで仕上げていますので15年以上は塗装が不要。 モーター、リミットスイッチ、操作盤、制御盤等の重要部品は 日本の大手電機メーカー品を採用しています。 ピット内部に立つ柱は、躯体ブラケットと歩廊にて強固に組み立てられています。 パレットはリベットやボルト等を使わず、溶接で一体型にしたその後、 溶融亜鉛メッキ処理を施し仕上げています。 【特長】 ■主要部材は溶融亜鉛メッキ仕上げ ■重要部品は日本の大手電機メーカー品を採用 ■パレットと歩廊はスリップ防止のため縞板模様の鋼板を使用 ■前面安全ゲート、非常停止装置などを取り付けることが可能 ■365日24時間体制でメンテナンス対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
地下にセミルーフ車やワンボックスカーが駐車できる立体駐車場!
『AS-3P』は、屋外の場合車高が、地下に1700mm、1階・2階は2100mmの 車が駐車できる地下1段地上2段横行昇降式立体駐車場です。 機械本体の主柱・梁・歩廊・パレット・前面ゲート等の主要部材は 全て溶融亜鉛メッキで仕上げていますので15年以上は塗装が不要。 モーター、リミットスイッチ、操作盤、制御盤等の重要部品は 日本の大手電機メーカー品を採用しています。 柱や梁は、H鋼にて非常に強固に組み立てられています。パレットは リベットやボルト等は使わず、溶接で一体型にしたその後、 溶融亜鉛メッキ処理を施し仕上げています。 【特長】 ■主要部材は溶融亜鉛メッキ仕上げ ■重要部品は日本の大手電機メーカー品を採用 ■パレットと歩廊はスリップ防止のため縞板模様の鋼板を使用 ■前面安全ゲート、侵入防止センサー、車両はみ出し防止センサー、非常停止装置等を標準装備 ■365日24時間体制でメンテナンス対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フラットな駐車スペースと専用のスロープを組み合せたタイプです
当社では、階数の把握を容易に行え、駐車位置の確認がし易い フラット型立体駐車場を取り扱っております。 駐車場内の見通しが良いため、駐車がスムーズに行えます。 また、床が平坦なため、幼児・高齢者・車椅子を利用される方には 適した設計になっております。ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 【1層2段(合成スラブ床)仕様】 ■骨組形式 ・長辺方向:ラーメン構造/ブレース構造 ・短辺方向:ラーメン構造/ブレース構造 ■基礎形式:独立基礎・布基礎(地盤改良又は杭の検討が出来る) ■屋根床板:合成スラブデッキ・t=1.2/溝広タイプ50(国土交通大臣認定品) ■屋根床板高さ:2.83m~4.48m ■床面積:4,000m2 ■建物種別:フラット型 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
段違いのフラットな駐車スペース同士をスロープで接続したタイプです
当社では、傾斜や段差のある敷地に適しており、敷地の形状を 無駄なく利用できるスキップ型立体駐車場を取り扱っております。 スロープが短いため、初心者ドライバーにも運転し易く、 また、一定方向に巡回しながら半階ごとに昇降するため、 空きスペースを見つけ易くなっています。 ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 【特長】 ■動線が単純なので安全性に優れている ■駐車スペースは平坦なので幼児・高齢者・車椅子を利用される方に適した設計 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
公園に立体駐車場を設置するケースも増加!環境への配慮・災害時の活用を解説します
立体駐車場は、これまで大規模な施設の近くに設置されることが 多かったといえます。 しかし、現在は公園に立体駐車場を設置するケースも増加しつつあります。 では、公園に立体駐車場を設置するメリットとはどのようなものなのでしょうか。 今回は、公園内に立体駐車場がある意味や環境への配慮、災害時の 活用方法について解説していきます。 【掲載内容】 ■立体駐車場とは ■公園に立体駐車場を設置する理由 ■環境に配慮した公園の立体駐車場とは ■公園の立体駐車場が災害時に強い理由 ■まとめ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。