環境監視装置 - メーカー・企業と製品の一覧

環境監視装置の製品一覧

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【農業】遠隔監視・制御装置『ももことあやか』

ハウス栽培の「IT農業」化にももことあやかは好適!

収穫を高める手段として「IT農業」が推し進められています。 「IT農業」先進国では、ハウス内の環境データをより詳細にまた一定間隔で収集し、 分析、対応することで、少ない耕地面積に対して生産性を高めています。 『ももことあやか』は、環境情報を長期間安定して収集し、異常をいち早く発見し 関係者にお知らせし、連携する装置類を制御できる先進の技術とISAの長年培った 技術を融合させた製品です。 ”ハウス内の環境データを手軽に収集し、離れた母屋で状況把握”を 簡単に実現します。 【特長】 ■母屋でハウス内の環境データを把握 ■1台で複数のセンサを搭載した計測ユニット ■10年バッテリ内蔵 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 監視制御装置
  • その他計測器

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【ZEROSAI導入事例】7月から数ヶ月の熱中症予防対策

「防災灯」で通報があった場合は休憩と水分補給!民間企業様での導入事例

自然災害防災システム「ZEROSAI」の導入実績について紹介します。 7月から導入を開始したため熱中症対策が必要でした。 施主からも熱中症による事故に関して厳しく指導されているので未然に防ぐ 対策として、「ZEROSAI」を導入いただきました。 元々この現場は熱中症対策のために午前中3回、午後3回休憩をとるルールがあります。 それに加えて現場に設置した気象観測装置「Nセンサー」で観測した値が基準値に達、しメールと警報伝達装置「防災灯」(電光掲示板)で通報があった際は現場作業を一斉に止め休憩と水分補給を行うルールを追加で策定し実行しています。 【事例】 ■目的  ・7月からの導入で、数か月間熱中症が一番気になる  ・熱中症を未然に防ぐ対策が必要 ■対策  ・現場観測を常時監視  ・温度やWBGT(熱中症指数)が基準値を超えた時はメール通報  ・合わせて作業従事者には防災灯で報知 ■効果  ・通報があった場合は現場作業を一斉に止め休憩と水分補給を実行 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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海底下CCSに関する制度見直しの検討状況と今後の方向性

今後活発化する海底下CCSと海洋環境保全の調和に向けて!

当社は、「海底下CCSに関する制度見直しの検討状況と今後の方向性」の セミナーを開催します。 国内では、海洋汚染等防止法で環境大臣による許可、事業者による環境 影響の評価及び海洋環境の監視等の制度が規定。 本講演では、今後活発化することが予想される海底下CCSが海洋環境の保全と 調和する形で適切かつ迅速に実施されるよう検討を行っており、 これらの取り組みについて詳説します。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2024年2月16日(金)午前9時30分~午前11時30分(開場:午前9時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:環境省 水・大気環境局 海洋環境課長 大井 通博氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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