物流施設 - メーカー・企業と製品の一覧

物流施設の製品一覧

1~3 件を表示 / 全 3 件

表示件数

大和ハウス工業、マルチテナント型物流施設「DPL坂戸2」竣工/

【ニュース 2023/2/3】埼玉県坂戸市に順次建設中の計5棟からなる物流施設のうち4棟目が竣工

◆複数の企業がテナントとして入居する想定の物流施設 大和ハウス工業株式会社(以下、大和ハウス工業)は、埼玉県坂戸市に建設していたマルチテナント型物流施設「DPL坂戸2」が2023年1月31日に竣工したと発表しました。 地上4階建、敷地面積は48,356.80平米、延床面積は92,638.99平米で、複数の企業がテナントとして入居する想定の物流施設となります。 ◆従業員向けやBCP対策の設備も完備 大和ハウス工業は坂戸市にある約20.4万平米の敷地内において5棟の物流施設を順次建設中で、今回竣工した「DPL坂戸2」は4棟目となります。 関越自動車道の坂戸西スマートICに隣接しており、約5kmの距離にある鶴ヶ島JCTで首都圏中央連絡自動車道に接続し、東北自動車道や中央自動車道へもアクセス容易で、首都圏向けの物流集約施設のみならず、中継物流施設としての機能も兼ね備えます。 さらにテナント企業の従業員向けに保育施設を完備し、東武東上線坂戸駅と施設を結ぶ送迎用EVバスを導入。災害発生時を見据えたBCP対策として、免震システムや非常用自家発電機および蓄電池を設置しています。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

物流・生活インフラドメイン<生産・市場・プラント編>

設計・監理ノウハウを活かし、確かな品質、性能の堅実な施設づくりを実現します

当社の『物流・生活ドメイン』では、物づくりのプロセスが多様化する 現代において、従来の空間設計に固着せず、施設の新たな付加価値向上を目指します。 蓄積された知見をベースに、IT化、自動化などのトレンドを見極め、 さらなる機能付加、多様化へ柔軟に対応できる施設づくりを実現。 免震構造や耐震安全性の確保、自家用発電設備等のバックアップ機能確保 など、事業継続性能を考慮した提案、設計を行います。 【特長】 ■機能の多様化に適応する施設づくり  ・IT化、自動化への柔軟な対応  ・フレキシブルな空間の提案 ■働きやすい作業環境と、安全が確保された施設づくり  ・災害時の機能継続能力についての提案  ・ハザードコントロール(危害防除)を考慮した施設設計 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

物流施設

物流不動産のリーディング・グローバル・プロバイダー!

プロロジスは、アメリカ大陸、欧州、アジアの主要な拠点で物流施設を 所有・運営・開発しており、付加価値の高い物流施設をご紹介しております。 日本法人ではグローバルにおける数多くの施設開発実績を糧として、 日本の不動産事情にあった物流施設の開発を進め、現在東北から 九州までの主物流拠点に51棟、約386万平方メートルの大型で効率的な 物流施設を開発・運営しております。 【賃貸型物流施設ソリューション】 ■マルチテナント型(複数企業向け賃貸施設) ■ビルド・トゥ・スーツ(BTS)型(特定企業専用賃貸施設) ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録