KES-F7 サーモラボ
肌が生地に触れた時に「温かい」「冷たい」と感じる "接触冷温感" を 指標"q max"(熱流量ピーク値)で測定する試験機
夏向けの涼感・冷感のある寝装素材や、冬向けの接触温感のあるインナー素材などの評価にご活用頂けます。
- Company:カトーテック株式会社
- Price:応相談
1~4 item / All 4 items
肌が生地に触れた時に「温かい」「冷たい」と感じる "接触冷温感" を 指標"q max"(熱流量ピーク値)で測定する試験機
夏向けの涼感・冷感のある寝装素材や、冬向けの接触温感のあるインナー素材などの評価にご活用頂けます。
プラスチック材料が溶融状態から固体状態に自然放熱で変化するまでの熱伝導率を測定する装置です。
■試料をセットすれば最大50水準の温度に対する自動測定が可能。 ■プローブの熱容量を限界まで落し、測定精度を向上。 ■ピストンヒーターにより試料の熱収縮に追従し連続運転可能。 ■試料投入前に、シリンダー内を真空にすることで試料の気泡混入の懸念を改善。 ■ピストン加圧ーシリンダーを掃除用シリンダーとして供用し掃除が容易。 ■ピストンヒーター、シリンダーヒーターの過昇温防止機能。 ■コンパクトで軽量。
ライトフラッシュアナライザー熱拡散(熱伝導率)測定装置。
迅速・簡単かつ高精度に熱拡散・熱伝導率測定が可能な、最新卓上Xeフラッシュアナライザー。測定温度範囲は、-100℃~1250℃の幅広い領域をカバー、パルス幅の向上により従来では測定困難な薄膜の高熱伝導サンプルにも対応。最大16個のオートサンプルチャンジャーを標準装備。大口径から微小径のサンプルを高精度に測定が可能です。
エネルギーの節約と効率的利用が可能な装置
HFM 446 Lambdaは、断熱材などの伝導率の低い材料の熱伝導率測定に 適した熱伝導率測定装置です。 試料を熱板と冷板の間に挟み温度差を調整、センサーで熱流束を測定します。 約15分で安定が達成されるためより多くの測定を行うことができ、生産性も向上。 熱流束センサーを2つ配置しているので、常に15分以内で誤差0.5%以下、 数日間にわたる試験では0.10~0.25%と、非常に安定した伝導率が得られます。 製造工程中に製品のばらつきの簡易検査をする用途としても信頼できるデータを 集めることができます。 【特長】 ■高精度、安定、正確 ■高速、簡易操作 ■自動運転 ■短時間設定、高速起動 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。