浄化槽部品<MCL> 総合カタログ
浄化槽部品 総合カタログ。 調整エアーバルブ・散気管・特殊継手(ユニオン)・薬筒など宮田工業所製の浄化槽部品を多数掲載
プラスチック製の特殊部品から塩ビ製のオリジナル継手まで様々な製品がございます。市販されていないものを多く取扱っておりますので浄化槽内部のエアー配管や硬質塩化ビニル管(PVCパイプ)の接着接続や塩ビ配管の取り回しでお困りの場合などはお気軽にご相談下さい。
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~30 件を表示 / 全 88 件
浄化槽部品 総合カタログ。 調整エアーバルブ・散気管・特殊継手(ユニオン)・薬筒など宮田工業所製の浄化槽部品を多数掲載
プラスチック製の特殊部品から塩ビ製のオリジナル継手まで様々な製品がございます。市販されていないものを多く取扱っておりますので浄化槽内部のエアー配管や硬質塩化ビニル管(PVCパイプ)の接着接続や塩ビ配管の取り回しでお困りの場合などはお気軽にご相談下さい。
自動逆洗浄機能を追加!トリプル10の「高度処理」タイプの浄化槽
『CXF型』は、切替ボックスによる自動逆洗機能を採用した家庭用浄化槽です。 嫌気濾床槽第1室に流量調整機能を持たせ、流入水量の変動を緩和し、 後段の処理機能が安定します。 担体反応槽では面積の大きい担体を使用しており、 安定したBOD除去と十分なアンモニア性窒素の硝化を行います。 CXF-5、CXF-7、CXF-10の3つの型式を用意しています。 用途に合わせてお選び下さい。 【特長】 ■高度処理型 ■放流水質:BOD10mg/L T-N10mg/L SS10mg/L以下 ■高度で安定した処理水 ■自動逆洗機能を採用 ■高い品質、施工性にも配慮 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
嫌気分離接触ろ床方式!省スペースかつ高度処理型の浄化槽
『CXN2型』は、放流管底を50mmアップし、これまでにない配管工事の 施工性を実現する浄化槽です。 5人槽1.8m3の小容量を実現し、従来の嫌気濾床接触ばっ気方式に比べ コンパクトで狭い敷地への設置が可能です。 また、わかりやすい構造と難しい操作や機器類を排除した設計は、 新しいスタンダードとして長期間安心してご使用いただけます。 【特長】 ■省スペース・高度処理型 ■放流水質:BOD20mg/L T-N20mg/L SS15mg/L以下 ■自然放流で対応可能な範囲が拡大 ■浅い側溝へも対応しやすい ■側溝から浄化槽へ雨水が逆流しにくい など ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
さらに扱いやすく!環境性能に優れた「省エネ」タイプの浄化槽
『CXU2型』は、従来のCXU型より放流管底を80mmUPした中型浄化槽です。 施工範囲が広がる放流管低位置で、排水ポンプも一体型です。 さらに逆洗方法を見直し、施工性・メンテナンス性が向上しました。 必要風量が少ないので、ブロワの消費電力が小さく、環境に優しい製品です。 【特長】 ■省スペース型 ■放流水質:BOD20mg/L、SS15mg/L以下 ■省エネ ■逆洗方法を見直し、施工性、メンテナンス性が向上 ■揚水管の追加でピークカット機能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
安心できる性能
最も実績のある「嫌気濾床接触ばっ気方式」を採用。 安定した処理水質、確立した維持管理手法で設置後も安心です。 【特徴】 ○安定した高品質。ムラがありません。(CXP-5,7型) ○据付時の水平確認に便利なレベルチェック台座を付けました。 ○精度の高い据付工事のために、流入・流出の両側にセンターマークを表示しました。 ○施工性に配慮して送気口を左右2箇所に設けました。 ○開口部を広くしました。槽内が見やすく、保守点検、清掃作業がスムーズに行えます。 ○ランドセル型排水ポンプ槽を用意しました。コンパクトで現場での配管作業が不要なため施工が容易です。
高度で安定した処理水
高い設計思想 【特徴】 ○嫌気濾床槽第1室に流量調整機能を持たせ、流入水量の変動を緩和。後段の処理機能が安定します。 ○担体反応槽では面積の大きい担体を使用。安定したBOD除去と十分なアンモニア性窒素の硝化を行います。 ○処理水中に含まれる浮遊物質(SS)を担体濾過槽で確実に濾過分離します。 ○嫌気好気常時循環を行い、高度なBOD除去と窒素除去を実現しました。 ○CXA型は高度処理でありながらブロワ1台、タイマー不要。配管の誤接合のおそれが無く、面倒なタイマー設定も必要ありません。 ○5,7人槽はプレス成形で高品質。支柱レス施工も可能です。 ○ランドセル型排水ポンプ槽も準備し、豊富なバリエーションで様々な建築用途に対応します。 ○放流管底を従来より50mm高くし、配管作業が容易になりました。
【汚水を有効活用!】環境保全・省エネルギー・リサイクルをコンセプトに開発された土壌微生物膜処理システムです。
ソフィールは、環境保全・省エネルギー・リサイクルをコンセプトに開発された土壌微生物膜処理システムです。 僅かな消費電力で高度な処理を発揮し、維持管理が容易でランニングコストが安く、利用者の変動が大きい行楽施設でも安定した処理を発揮するシステムです。 環境保全の必要性が高く、水への意識が高い中山間や海岸の施設や公園施設、省エネをコンセプトとした各種建築物に最適です。 【特徴】 ○再利用可能なきれいな処理水 ○省エネシステム ○利用者の変動に左右されない安定システム ○簡単なメンテナンスで安いランニングコスト 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
処理能力は80人槽、2.1m3/日!防災公園としての役割のある施設に導入した事例
宮城県にある南三陸町震災復興祈念公園 トイレ棟Bにて、 当社の『ソフィール』を導入した事例をご紹介します。 当事例の施工場所は防災公園としての役割もあることから、 循環型ソフィールを2箇所採用。 処理能力は80人槽、2.1m3/日となっております。 【事例概要】 ■工事場所:宮城県南三陸町 ■施工時期:2020年3月 ■システム:ソフィール循環利用 ■処理能力:80人槽、2.1m3/日 ■発注者:南三陸町役場 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土壌微生物膜合併処理浄化槽を施工!処理能力が195人槽、10.725m3/日となった事例
静岡県御殿場市にある富士山御殿場口"新五合目"にて、 当社の『ソフィール』を導入した事例をご紹介します。 当製品は土壌微生物膜合併処理浄化槽となっており、 処理能力は195人槽、10.725m3/日です。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【事例概要】 ■工事場所:静岡県御殿場市 ■施工時期:2020年 ■システム:ソフィール循環利用 ■処理能力:195人槽、10.725m3/日 ■発注者:静岡県御殿場市 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土壌微生物膜合併処理浄化槽を導入!2024年に施工した事例のご紹介
山口県防府市にある向島運動公園の公衆トイレにて、 当社の『ソフィール』を導入した事例をご紹介します。 施工システムは「ソフィール循環」で、 処理能力は12人槽、2.4m3/日。 施工時期は2024年となっております。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【事例概要】 ■工事場所:山口県防府市 向島 ■施工時期:2024年 ■システム:ソフィール循環 ■処理能力:12人槽、2.4m3/日 ■発注者 :防府市役所 都市計画課 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
処理能力は96人槽、5.1m3/日!福島県いわき市での土壌微生物膜合併処理浄化槽の事例
福島県いわき市にある中間貯蔵施設区域内 除染ダンプ待機場にて、 当社の『ソフィール』を導入した事例をご紹介します。 施工システムは「ソフィール放流」で、 処理能力は96人槽、5.1m3/日。 当製品は土壌微生物膜合併処理浄化槽です。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【事例概要】 ■工事場所:福島県いわき市 ■施工時期:2019年 ■システム:ソフィール放流 ■処理能力:96人槽、5.1m3/日 ■発注者:環境省 福島地方環境事務所 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
消費電力が少ない土壌微生物膜合併処理浄化槽を導入した事例!
静岡県西伊豆町にある堂ヶ島瀬浜公園(ジオパーク)にて、当社の 『ソフィール』を導入した事例をご紹介します。 既存トイレの改修計画で、現地に電気引き込みが不可能なため、 太陽光発電との組み合わせによる浄化槽設置が検討され、 消費電力が少ない当製品が採用されました。 処理能力は96人槽、2.1m3/日となっております。 【事例概要】 ■工事場所:静岡県西伊豆町 ■施工時期:2016年 ■システム:ソフィール放流 ■処理能力:96人槽、2.1m3/日 ■発注者:西伊豆町 ■施設概要:公園の公衆トイレ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土壌微生物膜合併処理浄化槽を導入!「墓園・墓地公園」への浄化槽の導入事例
【施設紹介】 石ケ谷墓園は、兵庫県明石市の中央北部の丘陵地に位置し、昭和 35 年に計画決定された 22.4ha の墓園で、現在は、約 1 万の墓所があります。 遠くに明石海峡を隔てて淡路島を望むことができ、また、春はサクラが目を楽しませてくれます。 【事例概要】 ■工事場所:兵庫県明石市大久保町 ■施工時期:1999年(平成11年) ■システム:ソフィール放流 ■処理能力:96人槽、1.6m3/日 ■発注者 :兵庫県明石市 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小規模なソーラーシステムで稼働できるソフィールを採用!「登山道入口」などへの浄化槽の導入事例
【施設紹介】 白神山地は、秋田・青森県にまたがる広大な山地帯で世界最大級の原生的 なブナの自然林には多種多様な動植物が生息・自生するなど貴重な生態系 が保たれており、1993年(平成5年)12月に世界遺産(自然遺産)に登録されました。 ソフィールは登山道入口など周辺5箇所に設置されております。 【物件概要】 ■工事場所:(1)秋田県藤里町4ヶ所(2)青森県西目屋村1ヶ所 ■システム:ソフィール ■人槽:22~128人槽 ■処理水:循環利用 ■発注者:(1)藤里町役場(2)青森県弘前県土整備事務所 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
消費電力が少なくランニングコストが安いソフィールを採用!「国立公園」への浄化槽の導入事例
【施設紹介】 平成新山ネイチャーセンターは、普賢岳噴火で生れた平成新山をとても 間近で観察できるとともに、普賢岳噴火災害によって荒廃した垂木台地の 自然環境の回復の様子を直接観察し、学べる自然観察・学習施設です。 島原半島ジオパークとして2009年8月に世界ジオパークに認定されております。 【事例概要】 ■工事場所:長崎県島原市 ■施工時期:平成14年11月 ■システム:ソフィール ■処理能力:132人槽、6.7m3/日 ■発注者:長崎県民生活環境部 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土壌微生物膜合併処理浄化槽を導入!「農村公園」への浄化槽の導入事例
【施設紹介】 郡山市東部地区の水田をささえる金沢調整池(ダム)に隣接する区域に 「水と緑に触れあう市民の憩いの場」として、様々なレクリエーション 活動が楽しめる大規模な東部森林公園整備事業が進んでおります。 その敷地内に「金沢農村公園」があり、施設の一部とトイレを地元住民に 解放しました。 【物件概要】 ■工事場所:福島県郡山市 ■施工時期:平成17年3月 ■システム:ソフィール(土壌微生物膜合併処理浄化槽) ■処理能力:48人槽、3.4m3/日 ■発注者:郡山市農地林務課 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土壌微生物膜合併処理浄化槽を導入!「多目的グランド」への浄化槽の導入事例
【施設紹介】 湖岸緑地とは琵琶湖湖岸に整備された県営の都市公園です。全部で 15ヶ所整備されており総面積は305.8haあります。 そのうちソフィールは堅田雄琴地区を含めて4ヶ所で採用されています。 本計画のトイレは、多目的運動広場の利用者とバス釣り客に利用されています。 【物件概要】 ■工事場所:滋賀県大津市 ■施工時期:平成21年3月 ■システム:ソフィール(土壌微生物膜合併処理浄化槽) ■処理能力:80人槽、2.0m3/日 ■発注者:滋賀県土木交通部 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
処理水を循環することで水の節約が可能!「公衆トイレ」への浄化槽の導入事例
【施設紹介】 天童公園のある舞鶴山は天童市の中心部にあり、まちのシンボルとして 市民に親しまれています。一帯は市民の憩いの公園になっていて、山頂の 展望広場からは、月山や朝日連峰、最上川などが一望できます。また、 舞鶴山は桜の名所としても知られており、4月中旬の土・日にはおよそ 2,000本の桜の下で、天童桜まつり「人間将棋」が行われます。 【物件概要】 ■工事場所:山形県天童市 ■施工時期:平成22年3月 ■システム:ソフィール ■処理能力:80人槽、2.4m3/日 ■発注者:天童市都市計画課 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
家庭から排出される排水のすべてを微生物の動きによってきれいにし、放流する装置
合併処理浄化槽は、家庭(キッチン、浴室、洗面所、洗濯機、トイレ)から出るすべての排水を微生物のはたらきによって浄化し、放流する装置です。 【水創り王(放流水質BOD20mg/ℓ、T-N20mg/ℓ)】 流入・流出管底差が0mmなので設置可能な条件の幅が広く、放流ポンプ槽を使用せずに施工できるケースが増えました。ブロワは国が定める省エネ基準をクリアした環境配慮型浄化槽です。 【XH型(放流水質BOD20mg/ℓ、T-N20mg/ℓ)】 維持管理性においても定評のある“横向流夾雑物除去方式”をアレンジした構造です。5・7人槽はポリプロピレン(PP)外槽で、本体重量を軽量化しています。ブロワにも省エネ仕様を採用し、環境に配慮しました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンパクト設計な「水創り王」などをラインアップ!
『合併処理浄化槽』とは、家庭(台所、風呂、洗面所、洗濯、便所)から 排出される排水のすべてを微生物の働きによってきれいにし、放流する装置です。 流入・流出管底差が0mmなので設置可能な条件の幅が広く、放流ポンプ槽を使用せずに施工できるケースが増えました。 ブロワは国が定める省エネ基準をクリアした環境配慮型浄化槽です。 その他、ポリプロピレン(PP)外槽で、本体重量を軽量化した 「XH型」もラインアップしています。 【特長(水創り王)】 ■流入・流出管底差0mmで設置可能な条件の幅が広がり、放流ポンプ槽を使用せず施工できる ■ブロワ配管1本で誤接続の心配もなく施工性も抜群 ■コンパクト設計で、単独処理槽と変わらないほどの省スペースを実現 ■支柱レス施工できるので、工事費の削減、工事時間の短縮が図れ施工性が大幅にアップ ■ブロワは国が定める省エネ基準をクリアした環境配慮型浄化槽 ■メンテナンス性能に優れた接触ばっ気を採用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
下水道未整備地域の排水処理に不可欠な浄化槽!水がきれいになるメカニズムを解説!
フジクリーン工業株式会社は、製品の紹介や開発にまつわるエピソード、 浄化槽業界や水辺環境改善に関連する情報を発信しています。 当資料では、トイレから排出されるし尿や、台所や風呂場などからの 生活雑排水が槽内でどのように処理されているのか、水がきれいになる メカニズムを徹底解説。 ぜひ、ダウンロードしてご覧ください。 【掲載内容(一部)】 ■沈殿分離槽の役割 ■嫌気槽の役割 ■好気槽の役割 ■浄化槽内で活躍する微生物 ■水泥クロスワード ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
発展途上国の水問題に貢献するフジクリーンの海外事業部についてもご紹介!
最近、新聞やテレビなどでよく目にする「SDGs」という言葉。 「SDGs」とは、「Sustainable Development Goals」の略称で、 2030年に向けて国連が掲げた「持続可能な開発目標」のこと。 その基本的な考え方や果たす役割、積極的に取り組む企業が増加する 背景を紹介します。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
設計会社からのよくある2つの質問を徹底解説しております!
公共下水道が整備されていない地域に新築を計画する場合、 用途に応じて浄化槽を選ぶ必要があります。 フジクリーンのウェブコンテンツ「処理対象人員算定シミュレーター」 では適切な機種を簡単に検索できるが、個別対応が必要となるケースも ございます。 今回は、特に注意が必要な施設を紹介します。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
施工会社からよくある「I型」の3つの質問を徹底解説しております!
大型浄化槽の施工時には、土木工事費や設置スペースの削減という 大きな課題を抱えることが少なくありません。 それを解決するのがフジクリーン独自の技術を搭載した柱内蔵タイプの 大型浄化槽「I型」。 その特長やメリット、一般的な柱なしタイプとの違いを紹介します。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
いざという時に役立つ!緊急対応策チェックシートについてもご紹介
東日本大震災から10年が経過し、今年2月13日に福島県沖で発生した マグニチュード7.3の地震はその余震とされ、さらに今後10年は 警戒が必要といわれています。 今号では、地震による地盤の液状化のメカニズムと浄化槽への影響を 考察します。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
令和3年度、フジクリーン工業請負実績についてもご紹介しております!
令和3年度で期限を迎えた「省エネ型浄化槽システム導入推進事業」。 令和4年度以降は、「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金」として、 再スタートします。 環境省から発表された要件を紹介するとともに、従来の補助金制度との 違いを解説します。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
安心&コストダウンを叶える!新サービス「fuwamo」の全容などをご紹介
浄化槽・排水処理槽を遠隔で監視する新サービス「fuwamo」がフジクリーンより リリースしました。 一部機種に導入すると、保守点検の回数低減や故障の早期発見など さまざまなメリットが得られます。 新サービス「fuwamo」の全容と導入の背景をご紹介いたします。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
災害時における排水インフラへの影響をイラストを用いて解説!
浄化槽は原則として、下水道エリア外に設置することとなっています。 しかし国土交通省からの通達により、災害時の利用を想定した場合に限り、 下水道エリア内であっても浄化槽が設置できると周知されました。 今回は、防災拠点に浄化槽を設置する自治体の取り組みをご紹介いたします。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
浄化槽の流入管が深くなる場合の対処法など、よくある質問を解説します
戸建住宅からアパート、役所、工場など、さまざまな建物に導入される 浄化槽。 設置する土地の環境も一律ではなく、狭小地もあれば軟弱地盤もあり、 傾斜や湧水がみられる土地もあるなど、条件に応じた対策が求められます。 今回は、浄化槽の施工時によくある質問を解説いたします。 ※記事の詳細内容は、PDF資料より閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。