【日立GLS】チラーユニット 空冷式冷専 標準・インバーター
全機種で定格冷却COPを向上、モジュール制御標準の空冷式冷専チラー
概要 全機種で定格冷却COPを向上。低負荷運転時の性能向上により、高い省エネ性を実現。さらにモジュール制御機能を標準装備。 日立の新技術により高い定格冷却COPを実現 高効率インバータースクロール圧縮機の搭載と冷凍サイクル・水側熱交換器の改良により、全機種で定格冷却COPを向上しました。 低負荷性能向上パス構造 低負荷運転時に熱交換器性能を最大限に発揮する熱交換器パス構造を採用。熱交換器を上下段で区切った上で、熱交換器の下流に向かうにつれて流路を細くし、冷媒流速を引き上げ、熱伝達率を向上。冷却能力をアップし、省エネ性を向上しました。 Σ (シグマ) 形状熱交換器 低負荷運転時の効率を向上するための2ファン構造。この2ファン構造の効果を最大限に引き出すΣ (シグマ) 形状の熱交換器を採用し、熱交換器性能の向上を図りました。 その他詳細はお問い合わせください。
- 企業:九州機電株式会社 福岡支店、大阪営業所、下関営業所
- 価格:応相談