EV充電器 360kW 水冷式急速 DO series
Phihong(飛宏科技)社が提供する大容量 360kW 水冷式 急速充電器です。
【特長】 ■ 電気自動車のバッテリー直流充電電圧150V ~ 950V に対 応した理想的な充電ソリューション ■ 水冷冷却 ■ 簡易な装着と修理 ■ カスタマイズされた外装設計 ■ 4 つのプラグとサブプラグ掛けを連結した充電装置の組み立てが可能
- 企業:ZEROVA(旧:飛宏技科日本)株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月18日~2026年04月14日
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Phihong(飛宏科技)社が提供する大容量 360kW 水冷式 急速充電器です。
【特長】 ■ 電気自動車のバッテリー直流充電電圧150V ~ 950V に対 応した理想的な充電ソリューション ■ 水冷冷却 ■ 簡易な装着と修理 ■ カスタマイズされた外装設計 ■ 4 つのプラグとサブプラグ掛けを連結した充電装置の組み立てが可能
高品質・高信頼電源搭載!操作がしやすい電気自動車用急速充電器です。
電気自動車用急速充電器 三相3線式 SDQC-30/50は、低ノイズ電源ユニットを複数搭載し、単機故障時も充電サービスを継続できます。 雷害対策も実施。簡便な操作が可能な充電コネクタを採用。充電操作は日本語・英語・中国語表示に対応しています。 利用時のパスワード認証や、指定の時間で自動終了する充電条件が設定でき、通信モジュールを搭載しているので、ICカード認証や課金機能および充電器の位置情報・空き情報などの遠隔管理も可能です。 表示器で充電実績の管理や利用状況の把握もできます。 【特徴】 ○高品質・高信頼電源搭載 ○利用制限が設定可能 ○通信ネットワーク対応 ○利用履歴の管理が可能 ○豊富なオプション 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
OCPP(グローバル国際通信規格)を採用する事により、遠隔操作管理が可能です!
当社の電気自動車充電ソフトウェアソリューションをご紹介します。 ユーザーは携帯/タブレットアプリを通じて充電器を検索の上にナビ、充電予約、 充電状態モニタリングを行うことができると共に、充電器のマンマシン インターフェイスを利用して充電実行及びクレジット支払いをすることが可能。 充電器オペレーターは、バックグランド管理システムを応用して車両充電情報を 採集し、データ分析を行い、充電器の実行状況をモニタリング及びソフトウェア 更新を行うことができます。 また、長期的にメンテナンス及び管理しやすいよう、オペレーターは バックグランド管理システムで採集した車両の充電情報を応用し、ビッグデータ 分析を行うことができます。 【内容】 ■フロントエンドシステム(マンマシンインターフェイス) ・充電状態を表示/バッテリー情報を表示/クラウドプログラムを更新 ■バックエンドシステム(充電器制御) ・メンテナンス/アフターサービス/遠隔監視 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高い収益性を実現!ユーザーファーストなサービス設計
『Green Quick Charge』は、電気自動車の弱点である充電時間を 大幅に短縮することができるEV急速充電器です。 従量課金に対応しており、ご利用にあたっては専用カードや アプリなし・会員登録なしで、誰もがカンタンに使用可能。 また、デザインをカスタマイズすることもでき、企業ブランド イメージの向上として、EV充電器の導入を行う企業様に人気です。 【特長】 ■急速充電 ■徹底したユーザーファースト ■デザインのカスタマイズが可能 ■高い稼働率を実現するサービス設計 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ブーストモードで最大150kW出力。コンパクト設計のEV急速充電器
『SERA-150』は、利用頻度の高い場所や、バッテリー容量の大きな電気自動車(EV)に適した急速充電器です。 ブースト機能により最大150kWの高出力を実現し、充電スピードを向上させます。 万が一の故障時も出力を低減して充電を継続できます。 日本国内で一般的な「三相3線式」の電力供給方式を採用しており、設備の導入コスト削減に貢献します。 【特徴】 ●ブースト機能により最大150kWの高出力を実現します。 ●120kWタイプの充電器と同等の寸法で、省スペースでの設置が可能です。 ●コネクタホルダを本体に内蔵しており、省スペース化や雨雪対策に貢献します。 【用途・事例】 ●高速道路のサービスエリア・パーキングエリア ●道の駅やコンビニエンスストアなど、利用頻度の高い充電ステーション ●バッテリー容量の大きな業務用車両(バス、トラックなど)の充電拠点
6kw および複数台充電に対応可能なMode3充電器
スリムでスタイリッシュなデザイン! 充電出力:6kW / 3kW から選択可能! 充電ケーブルの取り回しがカンタンな画期的な筐体デザイン! 設備増強を抑えつつ複数台の充電ができる「wayEV」と連係可能な モデルをご用意!※https://www.ipros.jp/preview/ 充電ケーブルの長さ変更( 7.5m / 10m ) 標準の 5m より長いケーブルに取り替えて出荷が可能です
2プラグ式の充電予約機能により充電待ちを解消! 遠隔からの状態監視・制御が可能となるOCPPプロトコルに対応
■充電待ちによる渋滞を解消! 2プラグ方式の充電予約機能搭載により、他の車が充電中でも2つめのプラグを挿入すると予約待機の状態となり、自動で待機車両へ切替え充電を開始できます。 ■操作が簡単! タッチパネルで簡単に操作可能で、充電状態もカラーでわかりやすく表示されます。 ■EV急速充電規格「CHAdeMO」準拠! CHAadMO規格に準拠しており、各社電気自動車の充電に対応可能です。 ■国内初のOCPPプロトコル対応! 急速充電器を管理する国際標準通信プロトコルに対応。遠隔でのON/OFF制御や課金管理、充電器の保守・運用などが容易に実現できます。 ■独自の制御技術「Synergy Link」標準搭載。容易にEMSが構築可能 充電器の増加や入替はもちろん、再エネ設備や蓄電池設備など脱炭素化を推進するための機器の増設などが簡単・低コストに実現できます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
充電時間短縮!最大出力150kWの急速充電器です。
最大出力150kWとして、CHAdeMO Ver1.2認証を取得した急速充電器SDQC2F150シリーズです。 一般的に普及している急速充電器(50kW出力)を使用した場合と比較して、充電時間を約6割短縮することができます。 ブースト充電方式の採用により、ガソリンの給油と同等の短い時間で100km以上の走行が可能となりました。 ※CHAdeMO とは 日本におけるEV向け直流給電規格の商標名で、CHAdeMO協議会により標準規格として策定されました。 ※CHAdeMO Ver1.2認証とは CHAdeMO Ver1.2は2017年に発行され、従来の50kWから最大電流を拡張することで150-200kW級の大出力充電を可能にしたものです。 電気自動車の電池容量が増加するなか、充電時間が伸びないように充電速度の向上も求められています。 ※充電時間について EVの仕様や周囲温度など諸条件により変動します。 ※ブースト充電方式とは 短時間に最大電力を供給する充電方法です。(ブースト充電機能付き車両にのみ対応)