【施工事例】PTCぽから・床上配線も可能!宮城県大崎市
床上配線も可能!リビングのリフォームにぽから!
宮城県大崎市リフォーム工事です。敷設場所はリビングです。 床下に入れないため床上に配線ルートの溝を掘りコントローラまで配線する床上配線での工事でした。 3900のシート10枚で午前で敷設及び測定も終了しました。 床下に入れない場合もご相談ください。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
- 企業:エム・ティ・ケイ株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
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床上配線も可能!リビングのリフォームにぽから!
宮城県大崎市リフォーム工事です。敷設場所はリビングです。 床下に入れないため床上に配線ルートの溝を掘りコントローラまで配線する床上配線での工事でした。 3900のシート10枚で午前で敷設及び測定も終了しました。 床下に入れない場合もご相談ください。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
床上配線・リビング ダイニング キッチン フリールームの床暖工事です。
床下配線が出来ない為下地合板に配線用溝を掘り床上配線で施工しました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
ホールを含むリビング、ダイニング、キッチンに床暖房ぽからを敷設しました。
リビングとダイニングキッチンの2エリアに分けた仕様です。 シートの配線を床下で接続します。 コントローラーから落とした配線とシートの配線を系統毎に接続します。 配線は下につかないようにまとめました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビング ダイニング キッチン 寝室 洗面と、ほぼ全面に敷設しました。
1. 床上配線ルートを作ります。 2.ぽからシートからコントローラーまで溝を掘りルートを作ります。 3.溝に配線を通し防水対策をしてコントローラーの取付位置まで配線を引き込み、コントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
マンションの改修工事で床下配線が出来ない場合の施工事例になります。
今回は、マンションの改修工事で床下配線が出来なく又、 強度の問題で床上配線用の溝も切れないと言う事なので 下地を一部剥がしながら60パイの穴をあけ配線を通し接続しました。 壁に2チャンネルと1チャンネル用のコントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
既存フロアーにぽからシート3300ミリ8枚を2か所に敷設しました。
1.配線ルートと配線用の穴をあけます。 2.シート裏のコネクターから配線が出でいるので 60パイの穴をあけコネクターが盛り上がらない様に納めます。 3.シート裏のコネクターから配線が出でいるので 60パイの穴をあけコネクターが盛り上がらない様に納めます。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
【設計・工事店様向け】床暖房システム「プリマヴェーラ・ネオ」の施工要領
当資料では、当社が取扱うPTC電気式床暖房システム『プリマヴェーラ・ネオ』の 施工要領を紹介しています。 「プリマヴェーラ・ネオ」は、アルミシート一体化で施工時間が大幅短縮、 メンテナンスフリーを実現した電気式床暖房機器です。 当資料では、床下地の施工から始まる施工手順を詳細に掲載しており、 設計・工事店様向けの資料となっております。 【掲載内容】 ■床暖房システムの概要図・床構造別断面図 ■施工の前に ■配線のための下地加工 ■プリマヴェーラ・ネオの敷設と仕上げ材の施工 ■電気配線の方法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
床下配線と床上配線併用はなかなか珍しいです。
今回のご自宅はリフォームでした。 とても広いお家!敷設のボリュームもすんばらしい。 1階全室です。 リビング・ダイニング2部屋・キッチン・寝室2部屋・洗面脱衣室・トイレ・玄関ホールの導入で、 ぽからシート計60枚の敷設でした。 どこ歩いてもあたたかいですね!うらやましいです(^^) ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は、事務所増設工事に伴いぽからを敷設致しました。
床上配線での施工でした。 下から、コンクリートスラブ 断熱材と根太 12ミリ合板で下地を組みその上に床上配線タイプのシートを根太間に敷設しました。 床下地に溝を作り配線を流し接続しました。 接続部分は湿気対策として防水処理を施します。 コントローラー近くの壁まで配線ルートを作り、壁内を通しコントローラーに接続します。 壁が仕上がりコントローラーを付ければ終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
電気床暖房に対応できる超高強度軽量コンクリート製のOAフロア「ネットワークフロア」のご紹介!配線ケーブルも床内にスッキリ収納!
『ネットワークフロア』は、シンプルな構造の特長から高い耐久性を持ち、 破損やガタツキが無縁のOAフロアです。 H29mm・H40mmと薄型ながら配線有効スペースが大きく各種配線をスッキリ 床内に収納でき、さらには豊富な配線取出し口があるためピンポイントで お好きな位置から立ち上げが可能。 超高強度軽量コンクリート製OAフロアのネットワークフロアと、頭寒足熱を実現する床暖房「エコ・ゆにっと」との組み合わせにより 快適な空間を造り出します。 【特長】 ■超高強度軽量コンクリート製OAフロアとPTC電気式床暖房との融合 ■足元は床暖房でホカホカ ■高い耐久性を持ち、破損やガタツキが無縁 ■各種配線をスッキリ床内に収納できる ■ピンポイントでお好きな位置から立ち上げが可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
下地合板12ミリを約60ミリ幅で配線ルートの溝をコントローラー取付位置まで作ります。
シートを並べ配線を溝に収め防水処理をします。 コントローラは、キッチンの壁に集約して終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は床下点検口が無い為、合板を剥がして配線しました。
作業工程をご紹介いたします。 1.ぽからシート配線を床下に通す為の穴をあけます。(60パイ位) 2.床下点検口が無い為、一部床下地をはがして配線します。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は、リビングとダイニングにぽからを導入して頂きました。
リビングはダイニングより一段低く床下に潜れない為床上配線で施工しました。 ダイニングは床下に配線を落とし接続しました。 コントローラー取付ボックスまで配線し内装が出来上がるのを待ちます。 内装クロス張りおわったらコントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回のリフォームは床下に潜れない、床上配線も出来ないパターンです。
作業工程をご案内します。 1.シートの割り付けをし、配線用穴をあけます。 2.下地合板を剥がし配線を接続して自己融着ブチルを巻き施工。 3.壁が出来たのでコントローラーを取り付け 床暖工事は、これで終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は床下にに入れない、配線ルートの溝も作れないというところでの作業でした。
60パイの配線投下用の穴から配線を引掛けながらコネクターを接続しました。 床上でコネクター部分にテープ処理をして床下に落としました。 リビングが一番高い所にありダイニング、キッチンを一段下に見渡せる作りになっています。 リビングから見た様子です。 仕上がりが楽しみです。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
フローリング2重貼り床上施工です。
いま貼ってある床の上に重ねてはる二重張りでの施工でした。 新たに貼るの接続箇所を確認しシートの割り付け配線ルートの溝を切ります。 シートを割り付け通りに並べ配線用の溝部分でシートと追い線(専用ケーブル)を接続します。 追い線をコントローラー取付位置まで配線します。 これで敷設工事は終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
和室からフローリングの床暖房リフォームです。築30年程の大きめな一戸建ての2F和室です。 床下に潜れないので床上配線です。
作業工程をご紹介します。 1.床下に潜れない2Fなので、床上で配線するための配線経路を丸ノコで切ります。 2.床暖房ぽからを敷設します。このお部屋は3000ミリ×3000ミリの床暖房面積となります。 3.床暖房の二次側線をコントローラを取り付ける壁に立ち上げます。 4.後日、壁が出来上がってクロスが仕上がったらコントローラを取り付けま す。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビング ダイニング キッチン 個室に施工しました!
床下にもぐれない為、下地合板に溝を作り線をおさめ床上配線で施工しました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
ヒーターのケーブルを床上で接続する場合は「床上配床上で接続線」が最適
部屋の個性に合わせた多彩な快適暖房計画を実現する、「床暖房 暖どりーむ」の床上配線方法 4のご紹介です。ヒーターのケーブルを床上で接続する場合は「床上配線」が最適です。●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
福祉施設の移転改修に伴う床暖敷設工事を紹介します。
シートは施設のほぼ全域に敷設しコントローラー12台で各々のエリア毎に運転できる様に設計されています。 コンクリートスラブ パーティクルボード 合板で作られた 床下地に80mm幅ので溝を作り配線ルートを作りました。 配線ルートに防水処理を施し床暖シートの配線を収めて行きます。 系統毎に絶縁抵抗及び合成抵抗の測定をし問題が無い事を確認します。 各所コントローラーを設置し施工は終了です。 スイッチを入れて約30分経過後に温度測定を実施しました結果 順調に温度の上昇を確認できました。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
床下に入れないので床上結線での工事でした。床上結線の流れもご紹介します!
弊社は床上結線・床下結線・床下からの施工などなど。 状況にあわせ施工・対応できるのも魅力のひとつです。 床上結線の手順を簡単にご紹介しますね。 1.一次・二次配線とコントローラボックスの取付け 2.一尺ピッチの墨出し 3.ぽからシート先端の墨出し 4.配線経路作業 5.配線と仮止め 6.結線・圧着 7.電気検査 の流れになります。 PTCぽからのカタログには写真付きで詳細が記載されてますので、気になる方はぜひカタログをダウンロードいただきP.22をご覧ください。 ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。 TEL 0120-980-613 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
一階と二階のリビング、ダイニング部分のリフォーム工で床暖房ぽから敷設致しました。
下地合板をカットし配線ルートを作る床上配線工事での作業でした。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
施工の流れを写真付きで解説します。
まず、青十字のライン決を大工さんお願いし墨だしするところから床暖工事が始まります。 床下地のバリ等をへらで取り除きます。 表面に出ているビス等もへらで確認ししっかり締め付けます。 はじめに出した墨を基準に横303ミリ(一尺ピッチ)に 割付けしシート配線を床下に落とす穴を60パイであけます。 さらに床下地を綺麗に掃除したのちにシートを並べ配線を床下落としてゆきます。 ひたすら並べて行きます。 シートの下にゴミ等が挟まっていないか再度確認し固定したら敷設工事は完成です。 床上作業が終わったら床下で配線を接続しコントローラー取付部まで 線を通し絶縁抵抗の測定と合成抵抗の測定をし問題が無ければ敷設工事は終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
ダイニン グキッチン 洋室のリフォーム工事で床下に潜れない為床上配線で施工しました!
コントローラーは2チャンネル用でダイニングキッチンと洋室にエリア分けされています。 ダイニング→キッチン→洋室→コントローラー取付BOXの順の写真です。 壁が仕上がりコントローラーを取付けて終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
今回は床下に潜れない為、床下地に60mm幅の溝を作り配線を通しました。
ぽからシート敷設箇所の後ろには暖炉も用意され寒さ対策も雰囲気も抜群ですね。 コントローラーも取付けて完成です。 後は、冬将軍を待つばかりですね。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
キッチン部分の改修工事で流し台の際に600ミリのシートを10枚床上配線で敷設しました。
勝手口側の壁にキッチン廻りのスイッチ、コンセント、 リモコン等と一緒の所に床暖リモコンを取付けます。 内装工事や各種設置工事も終了し完成です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
小規模から大規模面積に対応!電源ケーブル数を削減でき、配線工事の手間が省ける
『床暖爵多連結パネル』は、パネル連結数を増やすことで電源ケーブル数を 削減でき、配線工事の手間が省ける床暖房システムです。 当製品は、F★★★★で、床置き式。 また、フローリングや長尺シート・カーペット等のさまざまな仕上材に対応。 床暖房パネルを組み合わせて、お部屋の形状に合わせた敷設ができます。 【特長】 ■F★★★★ ■床置き式 ■小規模から大規模面積に対応 ■パネル連結数を増やすことで電源ケーブル数を削減 ■配線工事の手間が省ける ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リビングとダイニングに1800ミリを9枚ずつ敷設しました。
床下でぽからシート用配線と接続コードを接続し コネクター部分を自己融着ブチルを巻き絶縁処理をします。 コントローラーに一次側電源200ボルトとぽからシートの 二次側配線を接続し壁に取り付ければ終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
部分的なリフォーム工事に伴い洋室の一部に長さ1950ミリのぽからシートを8枚施工いたしました。
床下地の一部を剥がして床下配線作業をしました。 コントローラー設置箇所へボックスを取付け配線を収めます。 壁が完成しコントローラーを取付ければ終了です。 今回の様に部分的に床暖を導入する場合はコスト的にも施工的にも最適です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。
リビングの一部のスペースとキッチンの施工でした。
303ミリ(一尺)毎にシートの割り付けをして配線用の穴をあけます。 割付毎にシートを並べます。 シートを養生テープで動かない様に固定します。 床下でシートの配線を繋ぎコントローラー設置面の壁へ一次側電源と共に 集め絶縁抵抗等の検査で問題が無ければ敷設工事は終了です。 ※詳細はPDFをダウンロードいただくかお気軽にお問い合わせください。