倉庫や工場内の安全管理を、体表面温度測定と防犯カメラで対策!
熱い夏、防犯カメラの設置と顔認証システムが熱中症対策の役に立つ!!
職場での熱中症による労働災害が深刻の中、工場や物流倉庫、建設現場などの従業員の安全管理が問題になっています。 熱中症の死亡災害の多くは「発見の遅れ」が要因とされています。 棚の陰やバックヤードなど死角での単独作業で倒れた際に本人は助けを呼べません。 重症化を防ぐためには、異変にいかに早く気づくかです。 そこで活用したいのが、体表面温度測定に対応した顔認証システムとAI防犯カメラです。 顔認証システムは、入退室時の本人確認とあわせて体表面温度を測定し、いち早く異変に気づけます。 体表面温度測定サーマルカメラでは同時に複数人の測定をすることができるので効率化にも繋がります。 また、AI防犯カメラを組み合わせることで、作業員が倒れている場合即座に確認ができたり、事故時には記録映像を確認して原因の検証にも役立ちます。 これらの製品を導入することで、安全管理と業務効率の向上を支援し、現場の安全を守ります!
- Company:株式会社日本ロックサービス
- Price:応相談