耐震天井『TEC工法 標準仕様』※水平強度2.2Gに対応した天井
許容耐力9000Nを確保!”特定天井対策”として使用可能な耐震天井!
耐震天井『TEC工法標準仕様』は、国の定める特定天井への安全基準を満たした2.2G対応です。また、国内最大級強度である水平許容耐力9000Nを有しています。 天井材(アルミスパンドレル、在来ボード等)の重さによって 仕様・強度を使い分けることが可能です。 【特長】 ・野縁受材・ブレース材に、角パイプ(32×14×1.6)を使用 ・ブレースの設置は、強度を上げることで設置数を低減 ・20kg/m2を超える天井(仕上部材を含む)でも利用できます ・オリジナル足場材により、天井内の点検作業が簡単 ・ビューロベリタスジャパン社の建築技術性能評価を取得 ・吊りボルト長さを1500mmを超える場合でも水平補強を設置することで対応可能。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:常盤工業株式会社 建設事業部
- 価格:応相談