脱炭素とBCPを支える建物の分散型電源【ネクストエナジー】
既存建物の特定設備から、無理なく始める非連系型の自家消費。平常時も停電時も活用できます。
「工場・倉庫・事業所・店舗」等では、 カーボンニュートラルやZEBへの対応に向けて、建物の脱炭素化がますます重要になっています。 一方で、自家消費型太陽光発電を導入する際には、 ・電力会社との系統連系協議 ・キュービクル改修、 ・構内配線工事 ・導入コスト などが課題となることもあります。 そこで選択肢の一つとなるのが、 太陽光発電と蓄電池を組み合わせた 【非連系型自家消費=オフグリッドシステム】 です 建物全体ではなく、 照明、通信機器、防犯設備、ポンプ、EV充電設備など、 必要な特定負荷へ専用線で電力を供給します。 発電した電力は平常時に自家消費し、 余った電力は蓄電池へ… 夜間や雨天時にも活用でき、 停電時には非常用電源として役立ちます。 年度予算やCO2削減目標に合わせて段階的に導入・増設できるため、既存建物の脱炭素化とBCP対策を無理なく進められます。 ☆施工事例集☆ https://www.offgrid-solar.jp/page/4 ☆ホームページ☆ https://www.offgrid-solar.jp/
- 企業:ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社
- 価格:応相談