真空コンクリート工法|スロープの凍結・摩耗対策
【傾斜地のスリップや早期劣化】にお悩みの方へ!【打設直後の真空脱水】で硬化を促し、【超高強度・耐摩耗・短工期】を実現
設計・施工現場で、以下のような「打設後の手戻りや早期劣化」に頭を抱えていませんか? 「急勾配のスロープで、冬場の凍結融解によるクラックや剥離(ポップアウト)が頻発する…」 「大型車や重機が頻繁に往来し、数年で路面がボロボロに摩耗して補修工数がかさむ…」 「元々の引き渡し納期がタイトで、打設後の養生期間(硬化待ち)を1日でも短縮したい…」 徳和工業の「真空コンクリート工法」が、現場の悲鳴を根底から解決します。 打設直後に真空マットで余剰水分を強制脱水・加圧することで、以下の強みを発揮します。 【強度の劇的向上】: 圧縮・引張強度および表面硬度を最大化し、ひび割れを強固に抑制。 【緻密化による耐久性】: 多孔性を低下させ防水性を向上。摩耗や凍害から路面を長期間守ります。 【初期強度の早期立ち上がり】: 脱水により硬化が促進され、短い養生期間で高い強度に達するため大幅な工期短縮を実現。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:徳和工業株式会社
- 価格:応相談