【日立産機システム】R448Aクーリングシステム(冷却設備機器)
低GWP冷媒R448A採用で環境性能と冷却能力を両立する冷却システム
特徴 ・新冷媒R448A採用で、環境影響度「A」達成。 ・7.4kW~29.6kW機種で冷却能力向上。 ・冷媒不足検知機能搭載で冷媒状態を把握。 R448Aクーリングシステムの特長 環境影響度の目標達成度「A」を達成 不燃性の冷媒R448Aは、地球温暖化係数を従来のR404Aに比べて約64%、R410Aに比べて約33%低減した冷媒です。これにより、フロン排出抑制法に基づく環境影響度の目標達成度「A」を達成しました。 冷却能力の向上 7.4kW (10馬力) ~29.6kW (40馬力) 機種では、従来インバーター機以上の冷却能力を確保しました。リプレース時の冷却能力不足の心配はありません。 冷媒不足検知機能 冷凍機には現行機に搭載されているワーニング機能に加えて冷媒不足検知機能を搭載 (制御基板のセグメント表示部 その他詳細はお問い合わせください。
- 企業:九州機電株式会社 福岡支店、大阪営業所、下関営業所
- 価格:応相談