侵入防止資材 - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

侵入防止資材の製品一覧

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【法面緑化工法】シチュエーション別の獣害対策方法を解説!

法面の獣害被害は、植物の採食による植生不良、踏み荒らしによる浸食、倒木・落石の発生といった様々な問題を解決!※NETIS登録済み

【法面工法のケイエフがお伝えする、法面の獣害被害を軽減する対策方法】 Q:シカの侵入そのものを防止するというケースには? A:『法面のシカ・イノシシの侵入防止資材 シカ矢来』(NETIS 登録済み)   広島で行った試験では他工法に比べ、シカの侵入を許していません。 Q:シカの侵入を容認し、採食や踏み荒らし後も基盤が残る緑化を行うケースには? A:『植生基材注入工 グリングリーンマット工法』(NETIS 登録済み)   法面に展開した袋状の注入マット(グリングリーンマット)内に   植生基材を注入することで、安定性の高い植生基盤を造成します。   シカの踏み荒らしや採食を受けたとしても、基盤はマットで守られているため、   法面保護機能は損なわれません。 Q:シカの餌場を作らないケースには? A:『自然侵入促進工 植物誘導吹付工』   生チップを利用し堅固な育成基盤を造成するのり面緑化工です。   自然飛来する植物の種を待ち受けるのり面緑化工です。 ※詳細は「【法面緑化工法】獣害対策はシチュエーションによって工法選択を」を覧ください。

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コウモリの侵入を防止する『邦和防除通気材』

様々な隙間へコウモリの侵入防止

邦和防除通気材は対コウモリ用の侵入防止資材です。 屋根やベランダに施行することで、コウモリの侵入を長期的にそして安全に防止することが可能になります。 日本に多く生息しているアブラコウモリは、人の住んでいる建造物を好み家屋の瓦の下や戸袋の中、ベランダ、天井裏など様々な場所に入り込みます。 コウモリが建物内に営巣すると、糞による悪臭や建物の美観を損ねる間接的な被害だけでなく、ダニやノミの発生や感染症などのリスクを高めます。 被害を未然に防ぐには、コウモリが建物へ入り込む前の対策が必要となります。 しかし、野生動物であるコウモリは鳥獣保護法(鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律)により保護されており、許可なく捕獲ができません。 危害を加えず家の外に『追い出すこと』そして『再び侵入させないこと』が重要になります。 【コウモリの活動時期について】 日本ではおおよそ4月~10月。中でも7月~8月は子育ての時期、11月以降は冬眠の時期となり、巣から追い出すことが難しくなります。 春先、秋口での防除をおすすめします。

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ムカデ対策済み住宅で安心!害虫侵入防止に【SCキーパーIII】

山に近い新築住宅にはムカデ対策が必須!SCキーパーIIIで快適な住まいを実現!

山を切り開いた土地に建てた新築住宅では、ムカデが侵入するリスクがあります。あるご家庭では、引っ越しから1ヶ月後に10センチのムカデを発見。網戸を使用し、隙間対策をしていたにも関わらず、どこからか侵入されてしまいました。 ムカデはわずかな隙間からでも家の中に入り込みます。そのため、物理的に侵入をシャットアウトする「SCキーパーIII」がばっちりです。 SCキーパーIIIは住宅の基礎部分をしっかり囲み、ムカデやヤスデの侵入を防ぎます。外観を損なわず、美しさを保ちながら害虫対策が可能です。ムカデが苦手な方には、初めから対策された注文住宅・建売住宅をご検討下さい。 建築建材展にも出展予定ですので、実際にご覧いただけます。お越しいただいた方とは商談も可能ですので、ぜひご来場ください。 ※詳しくはPDFをダウンロードいただくか、お問い合わせください。

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