電磁式渦電流式両用膜厚計/品番 MC29WT-NEOSシリーズ
専用プローブを使用することにより測定素地金属を自動判別して簡単測定
プローブに互換性を持たせたことで、用途や測定対象物に適合する接続プローブを自由に選択できます。 また、予備のプローブや素地の形状に合わせた各種プローブを備えることが可能になり作業効率が大幅にアップできます。 JIS K 5600 の規格をはじめ、官公庁、試験場、研究所、各種法人、団体などの規格、内規、基準ならびにISO2808 などの海外規格にも適合します。
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専用プローブを使用することにより測定素地金属を自動判別して簡単測定
プローブに互換性を持たせたことで、用途や測定対象物に適合する接続プローブを自由に選択できます。 また、予備のプローブや素地の形状に合わせた各種プローブを備えることが可能になり作業効率が大幅にアップできます。 JIS K 5600 の規格をはじめ、官公庁、試験場、研究所、各種法人、団体などの規格、内規、基準ならびにISO2808 などの海外規格にも適合します。
【膜厚計の基礎知識集進呈中】専用プローブにより測定素地金属を自動認識!耐熱用など測定用途に合わせた接続プローブの選択が可能です。
サンコウ電子研究所の『SWT‐NEOシリーズ』は、塗装/ライニング/メッキや アルマイトなどの絶縁性皮膜に用いることが出来る、膜厚計です。 測定用途に合わせ、鉄素地用プローブまたは非鉄金属素地用プローブ、 鉄・非鉄素地両用から接続プローブの選択が可能になっています。 スリムなボディ設計で手持ち作業の疲労低減。 分かりやすいガイド表示画面で操作も簡単です。 【特長】 ■専用プローブにより測定素地金属を自動認識して測定 ■統計機能内蔵 ■わかりやすいガイド表示画面 ■上限値/下限値リミット機能 ■スリムなボディ設計 ☆「膜厚計 基礎知識Q&A集」を進呈中です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
プローブとの組合せで「鉄」および「非鉄」の両金属素地上の皮膜を測定可能
電磁式/渦電流式両用膜厚計 SWT-9300は、測定対象物に合わせて、互換性のある鉄素地用(電磁式)プローブまたは非鉄金属素地用(渦電流式)プローブ、鉄・非鉄素地両用(デュアル)プローブを接続できます。また、微小片等の測定に適した高安定性プローブなど、用途や測定範囲により接続プローブを選択可能です。JIS K 5600 の規格をはじめ、官公庁、試験場、研究所、各種法人、団体などの規格、内規、基準ならびにISO 2808 などの海外規格にも 適合します。 詳しくはお問い合わせください。