【作業効率化向け】車外確認が不要に。運転席だけで全車輪を一括監視
毎回の車外確認、もう不要です。 タブレット1台で全車輪をリアルタイム監視、確認作業をそのまま省力化。
死角確認システムは、軌陸車の車輪周辺に最大4台のカメラを設置し、 運転席のタブレットで全車輪の状態をリアルタイム確認できるシステムです。 線路乗り上げ時の車輪確認は、これまで作業員が車外へ出て目視で行う 必要がありました。本システムの導入により、運転席から離れることなく 全車輪の状態を一括確認でき、確認作業の時間・手間・人員を大幅に削減できます。 カメラ設置はカスタマイズ対応のため、自社車両の形状に合わせた 最適な配置が可能です。 【こんな課題をお持ちの方へ】 ・車輪確認のたびに乗り降りが必要で時間がかかっている ・確認作業に複数人を割く余裕がなくなってきた ・ベテランと新人で確認精度にばらつきがある ・確認作業をもっとシンプルに標準化したい
- 企業:株式会社シンクロアイズ
- 価格:応相談