【加工事例】 2次元コードのレーザーマーキング
光沢を限りなく除去し、安定的な読み取りが可能!データマトリックス等にも対応
レーザーによる下地処理を実施することで、2次元コードを 安定的に読み取ることができるようになります。 金属へのレーザーマーキングでは、光の反射によって色の変化が 生じやすいのですが、ヤスオカのレーザーマーキングでの下地処理は 鏡面研磨されたステンレス板でも、光沢を限りなく除去し、 安定的な読み取りを可能にします。 QRコード以外でもデータマトリックスやバーコードでも対応可能です。 また、ロット番号などの通し番号なども承ります。 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社ヤスオカ
- 価格:応相談