【旋回リング用途】風力発電用タービン
風力発電タービン用に広く認知された方式に準拠!先進型風力発電タービン用旋回リングを開発
旋回リングの用途としては、風力発電用タービンなどがあげられます。 風力発電機のブレードベアリングは巨大なローターを持ち、高頻度の ピッチ駆動が要求され、常に厳しい稼働条件への挑戦を強いられています。 そこで当社は、オフショアー用と弱風発電機用に特化したコンセプトに 基づき、新たにT-Solidブレードベアリングを開発いたしました。 【T-Solid 特長】 ■リング3列、内輪または外輪が分割されている ■複列ボール型アキシャル・レースウェー、ボールの負荷角度90° ■単列ローラー型ラジアル・レースウェー、ボールの負荷角度0° ■ボールレースウェーにスペーサー搭載 ■充填プラグ不要 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:IMO GmbH Co. KG
- 価格:応相談