多層カーボンナノチューブ・分散液
伝導性・熱伝導特性・機械特性に優れた材料特性を持つナノ繊維です。
多層カーボンナノチューブ・分散液は、多層カーボンナノチューブを溶媒に分散させた製品です。MB(マスターバッチ)も用途に合わせた最適なご提案が可能です。 仕様 CNT直径 : 約9.5 (nm) 溶媒:水 製品販売やサンプル販売をご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社シーディアイ
- 価格:応相談
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伝導性・熱伝導特性・機械特性に優れた材料特性を持つナノ繊維です。
多層カーボンナノチューブ・分散液は、多層カーボンナノチューブを溶媒に分散させた製品です。MB(マスターバッチ)も用途に合わせた最適なご提案が可能です。 仕様 CNT直径 : 約9.5 (nm) 溶媒:水 製品販売やサンプル販売をご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。
様々なCNTを分散可能!泡立ちが少ない分散剤を独自開発し、CNTの均一分散を実現
カーボンナノチューブ(CNT)は優れた電気・熱伝導性や機械強度を示す ナノ炭素材料です。 CNTは凝集しやすいため、本来の性能を発揮するためには液中で安定に 分散させることが重要。 当社では、独自に無機材料による分散剤『FUJICASOL(R)』を開発しCNTの 均一分散を実現しました。 容易に分散剤の除去も可能となっています。 【特長】 ■無機材料による分散液 ■様々なCNTを分散可能 ■水系分散液 ■泡立ちが少ない分散液 ■容易に分散剤の除去が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「廃液処理」「分散剤が除去できず効果が発揮されない」等でお悩みの方必見!界面活性剤を使用しない分散液です
富士化学が独自に開発したCNT分散液『FUJICASOL』についてご紹介します。 富士化学では無機材料を分散剤として用いた新しい分散技術を開発。 無機材料を用いることで従来の分散技術の特徴である、 下記のお悩みが解決できます! 1.有機溶剤・・・廃液処理の問題 2.酸・プラズマによる表面親水化処理・・・CNTの切断・ダメージ 3.界面活性剤(有機材料)・・・CNTとの相互作用が強く、除去が困難 【FUJICASOLのその他の特長】 ■様々な種類のCNTを分散可能(単層・多層両方に対応) ■水/有機溶剤にも対応可能 ■ロールコート法に適応可能 ■泡立ちが少なく、取り扱いが容易 ■容易に分散剤の除去が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。