【日立産機システム】スクリュー冷凍機(冷却設備機器)
低GWP冷媒R448Aと液晶タッチパネルを備えたスクリュー冷凍機
特徴 ・新冷媒R448Aを採用。 ・冷媒R448AでR404A比64%、R410A比33%の温暖化係数低減。 低GWP冷媒R448Aを採用 冷媒には不燃性の冷媒R448Aを採用。地球温暖化係数を従来の冷媒R404Aに比べて約64%、冷媒R410Aに比べて約33%低減した冷媒です。 液晶タッチパネル採用により、操作性・サービス性を向上 冷凍機の情報を液晶画面に表示させることで、操作性の向上を図るとともに、各種の設定や運転情報が一目で確認でき、警報内容の把握が容易になるなど、サービス性の向上も図りました。 冷媒不足検知機能 冷凍機には現行機に搭載されているワーニング機能に加えて冷媒不足検知機能を搭載 (制御基板のセグメント表示部へワーニングコードとして表示) 。運転状態を監視することで、冷媒の状態変化をとらえ、冷媒漏れや季節 その他詳細はお問い合わせください。
- 企業:九州機電株式会社 福岡支店、大阪営業所、下関営業所
- 価格:応相談