コミュニティー無線機 - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

コミュニティー無線機の製品一覧

1~3 件を表示 / 全 3 件

表示件数

デジタル小電力コミュニティ無線機『IC-DRC1MKII』

新型のスピーカー/アンテナ/ベルトクリップでより快適な通信を実現!GPS搭載のトランシーバー

『IC-DRC1MKII』は、携帯電話と異なり、一度の操作で大人数に瞬時に 情報を伝えることができるデジタル小電力コミュニティ無線機です。 通話したい人同士であらかじめチャンネルなどを設定しておくことで、 何人にでもワンタッチで素早く情報共有が可能。 山間部などの携帯電話の圏外となる場所でも通話することができ、 中断設備なしに無線機同士で直接話せるため、いざという時の素早い 情報共有にも適しています。 【特長】 ■大人数に一斉に連絡 ■携帯の「圏外」でも通話できる ■災害時もつながりやすい ■FMラジオが聴ける ■免許、資格、通話料も不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 無線機・トランシーバー・インカム
  • 情報・通信機器・インフラ
  • コミュニティー無線機

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

地域防災の重要性

災害対応の三助「自助」「共助」「公助」の3つで、地域防災に取り組む

地域防災では、それぞれの地域レベルでの取り組みも重要になってきます。 災害対応の三助という言葉がありますが、これは自助(自分で乗り切る)・共助(地域で乗り切る)・公助(国の助けを借りて乗り切る)の3つです。 大規模災害が発生すると国も動くのですが、国の対応には物理的に限界があるのも事実であり、公助に全てを委ねるわけにはいかなくなります。 そのために、共助が大切であると言われています。 共助とは町内会や小学校の区域内など、いわゆるご近所さんで助け合って災害を乗り切るという考えであり、自助でも公助でも対応できない部分を共助でまかなうことができます。 このように災害対策を行うには、地域特性に合った防災対応が必要であり、かつ地域で協力し合うという姿勢が大事になってきます。

  • その他商業建築・サービス施設設備
  • 音響設備
  • コミュニティー無線機

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【商店街向け】コミュニティ無線 DJ-PV1D

GPS搭載、商店街の連携を強化するデジタル小電力コミュニティ無線

商店街の連携強化には、迅速かつ確実な情報伝達が不可欠です。災害時やイベント開催時など、緊急時の情報共有がスムーズに行える無線機の導入が求められます。特に、広範囲での通信を可能にし、緊急時の対応力を高めることが重要です。DJ-PV1Dは、GPS機能を搭載し、位置情報を共有することで、迅速な連携をサポートします。 【活用シーン】 ・商店街内での情報共有 ・イベント開催時の連絡 ・災害時の安否確認 ・防犯対策 【導入の効果】 ・迅速な情報伝達による連携強化 ・緊急時の対応力向上 ・コスト削減 ・地域コミュニティの活性化

  • その他
  • コミュニティー無線機

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録