新しいコミュニケーションの場!3Dバーチャル庁舎
在庁でも在宅でも一緒に同じフロアで働けるOffice Hubで庁内コミュニケーションを円滑化!
官公庁・自治体は、構成組織が多く広域に分散しているため、コミュニケーションに 時間がかかっています。また、ハイブリッド勤務やフリーアドレスを進める一方で、 「誰がどこで何をしているか見えない」「ちょっとした相談がしづらい」といった 課題が生じています。 Office Hubは、様々な構成組織がオンライン上で一緒に働ける3Dオフィスを提供する グループウェアです。職員がアバターを使って、いつでも、どこからでも出勤・退勤 できるバーチャル庁舎を提供します。 ちょっと相談が気軽に行える環境があるから、知識の共有や職員教育が円滑に行えます。 Office Hubは、職員が安心して働くことができる組織のエンジンオイルとして機能します。 【導入メリット】 ■在庁・在宅を問わず、誰がどこにいるか、いま相談できるかを可視化 ■日常の業務連携・相談がスムーズになり、庁内の機動力が向上 ■激甚災害時にBCP拠点として利用可能 ※導入メリットや活用事例10選を掲載した3DデジタルオフィスOffice Hubご紹介資料は 下記からダウンロードできます。
- 企業:アートメタバースランド株式会社
- 価格:100,000 yen-500,000 yen