排出ガス浄化用に開発されたアルミハニカム【ファインハニカム】
1mm以下の極小セルを誇るアルミハニカム。新開発商品につき用途募集
『ファインハニカム』はセルサイズ1mm以下の極小セルのアルミハニカムです。 排出ガス浄化装置のフィルター担体として開発されたハニカム新素材ですが、今後、各種の流体整流装置などを始めとして、様々な分野の様々な用途への利用が期待されています。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
- 企業:UACJグループ 泉メタル株式会社
- 価格:応相談
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1mm以下の極小セルを誇るアルミハニカム。新開発商品につき用途募集
『ファインハニカム』はセルサイズ1mm以下の極小セルのアルミハニカムです。 排出ガス浄化装置のフィルター担体として開発されたハニカム新素材ですが、今後、各種の流体整流装置などを始めとして、様々な分野の様々な用途への利用が期待されています。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
受け継がれてきたハニカムの技術はさらに進化し、減圧接着製法による高密度強制接着を具現化しました。
自然界に存在する一番安定した形状は蜂の巣と言われています。 その六角柱を人為的に再現したアルミハニカムコア、それを整列体にさせると驚くほどの強度が得られます。航空機の翼や新幹線の床など、より過酷な分野で実証済みです。 この構造体を建物の庇、屋根、壁へと、また最近では液晶ガラス運送用パレットやガラス搬送用アーム等にと用途拡大の一途をたどっています。 そして減圧接着製法で高性能になったあたらしいハニカムパネルはすべてのニーズにお応えできる 信頼の製品として生まれ変わりました。