【土木向け】レジキュアLでコンクリートのひび割れ抑制
NETIS登録製品『レジキュアL』でコンクリートのひび割れを抑制!
土木業界では、コンクリート構造物の耐久性向上のため、ひび割れ抑制が重要な課題です。ひび割れは、水の浸入を招き、構造物の劣化を早める原因となります。『レジキュアL』は、コンクリートの初期材齢における表面からの急激な水分蒸発を抑え、ひび割れの発生を抑制します。NETIS登録製品(KT-230091-VE)であることも、信頼性の証です。 【活用シーン】 ・道路、橋梁、トンネルなどのコンクリート構造物 ・床版防水プライマー、モルタル、塗料の仕上げを伴うコンクリート表面 ・コテ仕上げが必要な箇所 【導入の効果】 ・ひび割れ発生のリスクを低減 ・コンクリート構造物の耐久性向上 ・補修コストの削減
- 企業:信越産業株式会社
- 価格:応相談