護岸工事 ストーンネット工法
護岸工事 ストーンネット工法
特殊かごマットとストーンネットを一体化した工法です。 【特徴】 ○掃流力の大きい河川の根固工・護床工・護岸工に使用します ○中詰めに自然石や接触材を使用すれば、水質浄化にもなります ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
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護岸工事 ストーンネット工法
特殊かごマットとストーンネットを一体化した工法です。 【特徴】 ○掃流力の大きい河川の根固工・護床工・護岸工に使用します ○中詰めに自然石や接触材を使用すれば、水質浄化にもなります ●その他の機能や詳細については、お問い合わせください。
錆びにくいポリエチレン被覆鉄線を使用したかごマット。塩害地区で30年以上の耐久性があります。
「ポリエチレン被覆鉄線かごマット」は、かごマットを構成するめっき鉄線にポリエチレンを被覆することで、耐久性を高めた製品です。 ・国土交通省の「土木工事共通仕様書(かごマット工)」「鉄線籠型護岸の設計・施工技術基準(案)」に適合した製品になります。 ・「強い酸性を示す区間」「塩分濃度が高い区間」「腐植土で構成されている区間」において使用できます。 ・ひし形金網、コイルで構成されており、フレキシブルな構造になります。 工事も承っております。お気軽にご相談下さい。
NETIS登録!護岸災害復旧工事などに最適なIR被覆鉄線使用の強化かごマット
『強化かごマット』は、強度を保ちたい施設・メンテナンスしにくい場所に 最適なIR被覆鉄線を使用した護岸法です。 IR被覆鉄線は、海水や潮風などによる塩害だけでなく、火山ガス、温泉水などに 含まれる酸化物にも耐性があり、長期にわたって腐食を防ぎ、金網の初期強度を 保持します。 河川用強化かごマットをはじめ、海岸用シーサイドマットや港湾用リーフマットとして、 公共工事に多く採用されています。また、宮崎県宮崎海岸では暖傾斜堤(コンクリート ブロック)の裏込め工として施工実績もございます。 【特長】 ■塩・酸に強い ■コストパフォーマンスが高い ■環境に優しい(ノンダイオキシン) ■かごマットの材料として、建設技術審査証明を取得 ■NETIS登録(QS-120018-A) 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
緩勾配対応のコンクリート製かごマット平張『カゴボックス平張りタイプ』
○NETIS:CG-000006-V コンクリート製の枠に割栗石を投入して緩勾配護岸を構築します。鉄線籠型護岸工法など金網製の同等品に比べ施工性が良く、工期短縮と省力化により経済的です。また、現地発生土などの覆土により植生回復が図れます。