UHF帯RFIDイベントファイルによるシステムインターフェース
工程進捗情報収集、投入部材の管理などに!早期にRFID利用の有効性を検証できます
RFIDを利用した簡易工程進捗情報収集の事例をご紹介します。 工程認識箇所毎にアンテナを設置し、タグ付トレイを移動させるだけで、 トレイの移動の応じたイベントファイルが生成され、そのファイルを システムが取込みます。 ユーザー様にてRFID機器の制御ソフトウェアを開発する必要が無く、 システムへタグ情報を取り込む事が出来ますので、早期にRFID利用の 有効性を検証できます。 【特長】 ■生成されるイベントファイルは、タグ認識の変化のみを通知する フィルタ機能を含む ■RFIDの認識領域とシステム領域を分離して開発を進める事が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社アートファイネックス 福井本社、東京支社
- 価格:応相談