鉄筋コンクリートL型擁壁『NKウォールA型』
礫・礫質土を対象に設計されたL型構造の擁壁
『NKウォールA型』は、主に道路等で使用されるL型構造の擁壁で、礫・礫質土を 対象に設計された製品です。 A型は、礫・礫質土の設計条件下での製品であり、 H=600~3000まで規格化しています。 【特長】 ■「道路土工-擁壁工指針」に準拠して規格化 ■富山県認定リサイクル製品(TCL) ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
更新日: 集計期間:2026年02月25日~2026年03月24日
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礫・礫質土を対象に設計されたL型構造の擁壁
『NKウォールA型』は、主に道路等で使用されるL型構造の擁壁で、礫・礫質土を 対象に設計された製品です。 A型は、礫・礫質土の設計条件下での製品であり、 H=600~3000まで規格化しています。 【特長】 ■「道路土工-擁壁工指針」に準拠して規格化 ■富山県認定リサイクル製品(TCL) ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
礫・礫質土を対象に設計されたL型構造の大型擁壁
『富山県大型L型擁壁 A型』は、主に道路等で使用されるL型構造の 大型擁壁で、礫・礫質土を対象に設計された製品です。 富山県タイプのA型は、礫・礫質土の設計条件下での製品であり、 H=3250~5000まで規格化しています。 【特長】 ■「道路土工-擁壁工指針」に準拠して規格化 ■富山県統一型の製品 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
擁壁前面土、受働土圧を考慮して設計!ALW-R1-80以上は0~10%まで天端自在勾配となります
当社で取り扱う『ALW-R1 逆L型擁壁』をご紹介します。 擁壁天端に10%の勾配を持たせることができるため、道路勾配にも対応可能。 等分布荷重10kN/m2が載荷するものとして設計しております(車道用)。 「ALW-R1-F」は、全高さ寸法(H)が100mmピッチの天端フラット製品、 「ALW-R1-S」は天端勾配付き製品です。 【特長】 ■等分布荷重10kN/m2が載荷するものとして設計(車道用) ■擁壁前面土、受働土圧を考慮して設計 ■擁壁天端に10%の勾配を持たせることができる ■道路勾配にも対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
等分布荷重10kN/m2が載荷するものとして設計!「50F~250F」はJISII類の認証を取得
当社で取り扱う、プレキャストL型擁壁『ALW-TYPE1』をご紹介します。 等分布荷重10kN/m2が載荷するものとして設計しており、「50F~250F」は JISII類の認証を取得。 コンクリートの設計基準強度はσck=36N/mm2、許容せん断応力度は τca=0.26N/mm2となっております。ご用命の際はお気軽にご相談ください。 【許容応力度(抜粋)】 ■コンクリート ・設計基準強度:σck=36N/mm2 ・許容曲げ圧縮応力度:σca=12N/mm2 ■鉄筋 ・SD295A、SD345:σsa=160N/mm2 ・SWM:σsa=140N/mm2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
上載荷重条件が異なる2種類のタイプある 道路用L型擁壁
■天端斜切加工や短切加工製品などにも対応可能です。 ■上載荷重条件が異なる2種類のタイプがあります。
軽量化とシンプル化を実現!工期短縮と経済性の改善に貢献するL型擁壁をご紹介
『ASウォール』は、安定計算、構造計算に基づき設計された、道路・宅地用 セーフティL型擁壁です。 軽量化を図り、運搬効率、施工性に配慮。底版長の異なる長野県タイプと Bタイプがあり、土質条件により選択できます。 擁壁前面は滑面タイプで、H=500~3000までラインアップしております。 ご用命の際は、当社までお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■軽量化を図り、運搬効率、施工性に配慮 ■安定計算、構造計算に基づき設計 ■H=500~3000までラインアップ ■擁壁前面は滑面タイプ ■製品の軽量化とシンプル化を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
水平震度kh=0.250に対応!国土交通大臣認定を取得したL型擁壁
『ザ・ウォールII(大地震対応型)』は、宅地を安心安全に構築できる擁壁です。 国土交通大臣認定を取得しているので、認定条件内であれば設計・計算等の 手間が不要で、計画から認可までの期間を短縮でき、手続きも簡素化できます。 また、前面が垂直なので、敷地境界線まで土地を最大限有効に使用できます。 【特長】 ■大地震(水平震度kh=0.250)に対応 ■国土交通大臣認定を取得 ■認定条件内であれば設計・計算等の手間が不要 ■計画から認可までの期間を短縮でき、手続きも簡素化 ■敷地境界線まで土地を最大限有効に使用できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
工期の短縮と省力化!宅地の差別化が可能になり、個性豊かな宅地造成が出来ます
『KLウォール3型』は、フェンスの取付けができ、転落防止等の配慮が 必要な箇所への設置にも対応可能な国土交通省大臣認定のL型擁壁です。 前壁が垂直なため、敷地境界までの土地の有効利用が可能。 合理的設計によりシンプルな構造になっており、施工性がよく経済性にも 優れています。 また、この他に軽量タイプ擁壁の「T-LLウォール」や「ALW II」もご用意 しています。 【特長】 ■宅地面積の有効利用 ■経済的な断面設計 ■工期の短縮と省力化 ■景観材としてのL型擁壁 ■安全性への配慮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
礫質土、砂質土、粘性土用など各種設計条件に好適な底版長が選択でき、その他特殊条件等にも対応可能!
『ミルウォール』は、道路土工-擁壁工指針に準拠したL型擁壁です。 ミルウォール<H600mm~H3000mm>、HIミルウォール<H3100mm~H7000mm> まで、それぞれ100mm毎のサイズを用意し、礫質土、砂質土、粘性土用など 各種設計条件に好適な底版長が選択でき、その他特殊条件等にも対応可能。 内カーブの施工は道路曲線に対し、最小半径R=30mまで可能です。 道路の縦断勾配に対応できる専用嵩上げブロック(2.5%,5%,7.5%, 10%)もご用意しております。 【特長】 ■道路土工-擁壁工指針に準拠したL型擁壁 ■それぞれ100mm毎のサイズを用意 ■礫質土、砂質土、粘性土用など各種設計条件に好適な底版長が選択可能 ■その他特殊条件等にも対応できる ■内カーブの施工は道路曲線に対し、最小半径R=30mまで可能 ■道路の縦断勾配に対応できる専用嵩上げブロックも用意 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
宅地造成に必要な多くのコンクリート製品を豊富にラインアップ!
西尾コンクリート工業では、宅地造成に必要な多くのコンクリート製品を 取り揃えています。 大地震対応型宅認擁壁は、造成計画に応じた曲線や段差形状にも対応し、 コーナー部は角度を自由に設計できる一体コーナーがあります。 擁壁天端にフェンスを設置する方法の他に、基礎ブロックを使用した フェンス設置方法も選択できます。 また、宅地周辺の景観に配慮したい場合は岩模様擁壁がおすすめです。 【特長】 ■段差形状の造成 ■自由に設計できる一体コーナー ■擁壁天端にフェンスを設置 ■景観に配慮した岩模様擁壁 ■豊富なラインアップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
道路用地を100%利用できる!直壁のL型擁壁
『CLP』は、設計外力に対応した形状設定による力学的構成を呈し、 経済性・施工性に優れた軽量構造の道路用L型擁壁です。 穏やかな地表の変化にも対応する壁の加工が可能です。 その他に、L型擁壁での施工が困難な場所で有効な「フーチングレスパネル」など もご用意しております。 【特長】 ■道路用地を100%利用 ■直壁のL型擁壁 ■設計外力に対応した形状設定による力学的構成 ■経済性・施工性に優れた軽量構造 ■穏やかな地表の変化にも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
敷地が無駄なく活用できる鉄筋コンクリートL型擁壁!
『HLSタイプ』は、底版が水平であるため基礎打ち・据え付けが簡便で あり、工期が短縮できる鉄筋コンクリートL型擁壁です。 工場製品のため製品の品質強度の管理が十分にできているので安心して いただけます。 また、合理化設計がなされているため同一目的の土留擁壁としては きわめて経済的です。 【特長】 ■品質強度の管理が十分にできる ■基礎打ち・据え付けが簡便 ■敷地が無駄なく活用できる ■経済的 ■簡単な吊り具によって設置可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせください。
L型擁壁と転落防護柵基礎を一体化構造!工期短縮も可能な転落防止柵
『FKウォール』は、L型擁壁の天端部において、転落防止柵用の 基礎を一体化させた製品です。 「道路土工-擁壁工指針」、「防護柵の設置基準・同解説(日本道路協会)」に 準拠して規格化。 礫・礫質土を対象のA型と砂・砂質土を対象のB型をご用意しております。 【特長】 ■L型擁壁と転落防護柵基礎を一体化構造 ■工期短縮を可能 ■基礎天端に2%勾配を設けており、土砂の堆積を防ぐ ■A型(礫・礫質土)、B型(砂・砂質土)ともに、H=900~3000まで規格化 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最大壁高10.0mの分割式オールプレキャストL型擁壁
■『SL擁壁・SL-J』は最大壁高10.0m史上最大級の分割式オールプレキャストL型擁壁です。 ■擁壁高5.0m~10.0mの高さまで適用可能となります。 ■現場打ちコンクリート不要で簡単施工、工期短縮を実現し、現場作業を省力化できます。 ■レベル2地震動(Kh=0.24)条件に対応しており、天端斜加工(縦断勾配対応)が可能です。 ■天端にフェンス(歩行者自転車用防護柵)の設置※や、底版の現場打コンクリートタイプにも対応可能です。 ※必要に応じてフェンス支柱取付穴を天端に設置
底版方向が通常と逆使いのL型擁壁
■『SL擁壁・SL-R』は擁壁用地境界や近接構造物等により、かかと版を設けることが困難な場合に有効な逆L型形状の擁壁です。 ■プレキャスト製品なので、工期の大幅な短縮に加え、現場作業の省力化・省人化を実現します。 ■擁壁天端部の斜加工により、縦断勾配に対応できるたけでなく(対応勾配15%まで)※1 ■特殊台形形状の底版により、平面曲線にも柔軟に対応可能です。 ■擁壁天端にフェンス設置孔を設けることも可能なため、幅広い現場条件に対応可能です。※2 ※1 条件により15% 以上の勾配についても対応可能です ※2 フェンス孔対応は個別対応となります
垂直の擁壁だから底板が不要!スペースの有効活用が可能な工法
『KDパイル工法』は、底盤が必要なく、工期が短縮できる工法です。 デザイン性が高く、景観に配慮できます。 既存の建造物を壊すことなく構築もでき、地盤の悪い土地でも、耐震性・安全性を確保できます。 垂直の擁壁なので、敷地面積が増え、土地の有効活用ができます。 L型工法に比べ、土工事、コンクリート、鉄筋の使用量が約1/3に削減できます。 【特徴】 ○カヌカデザインが設計を担当 →構造計算と安定計算までしっかりと設計 ○6つの施工方法の特許を取得 ○施工後には、擁壁保険をご用意 ○安心・安全の保証書を発行 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
国土交通大臣認定L型擁壁(宅造製品)ザ・ウォール2です!製品高H=1000~3000
○国土交通大臣認定の擁壁です。(宅造製品)製品高 H=1000~3000 ○大規模地震(震度6~7程度)が発生しても安全で、建物の基礎部分を守ります。 ○設計水平震度 Kh=0.25に対応!大地震がきても住宅建物を守ります。 ○前面が垂直なので、敷地境界線まで土地を最大限有効に活用できます。 ○コーナー部製品が充実しているので、90°≦θ<180°の範囲で敷地の形状に合わせたフレキシブルな造成計画が可能です。
プレストレスを採用しFRCの長所を生かした超軽量プレキャストスラブです。
1.超軽量 FRC素材にプレストレスを加えた超軽量プレキャストスラブです。軽量なため人力での運搬取付が容易です。 2.経済性 使用する幅に合わせて100mmピッチで選択できるので経済的です。 3.安全性 表面に縞鋼板模様を施し滑りにくくなっています。 4.施工性 ダイヤモンドカッターによる現場加工が容易です。
フラットスラブ・サポートスラブ、ガードプレートを掲載!
『スラブ 製品カタログ』は、ボックスカルバート、ヒューム管、共同溝、 L型擁壁、水路用品、道路用品など各種プレキャストコンクリート製品の 製造販売並びに設計施工を行う千葉窯業株式会社のカタログです。 「フラットスラブ・サポートスラブ」や、「ガードプレート」を掲載しています。 【掲載内容】 ■フラットスラブ・サポートスラブ ■ガードプレート ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大臣認定宅造用L型擁壁や鉄筋コンクリートL型擁壁などをラインアップ!
当カタログは、東京セメント工業が取り扱う『擁壁類製品』を ご紹介しています。 規制を問わず施工が可能な大臣認定宅造用L型擁壁「ニューウォルコンIII型」 をはじめ、コンピューターによる構造解析から、理想的な断面形状を有する 鉄筋コンクリートL型擁壁「ミルウォール-T型」などをラインアップ。 連結方法や設計条件なども詳しく掲載しております。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容】 ■ニューウォルコンIII型 ■ニューウォルコンIV型 ■ハイ・タッチウォール ■ミルウォール-T型 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大地震対応の宅造法大臣認定取得擁壁!
『ゴールコン』は、大臣認定宅造用で最大高さ9m、土木用で最大高さ10mまで 施工が可能なプレキャストブロック式RC擁壁です。 安全性、耐久性、施工性、経済性を追及した理想的な擁壁として設計され、 安全と美しい景観を次世代へ残す確かな技術を提供します。 【特長】 ■カーブにも対応可能 ■過去の大地震にも異常なし(構造がフレキシブル) ■重量が軽いため扱いが容易 ■他工法と比較して壁高さが高くなるほど施工費が安くなる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
機械施工により工期の大幅な短縮が可能!天端にフェンスを取り付けられます
『ガード・ウォール』は、擁壁高0.8~4.0mまで規格されており、様々な 用途に適用できるように開発されたプレキャストL型擁壁です。 天端にフェンスを取り付けることができ、製品種類は、 直高H=800mmから4000mmまでご用意しております 【特長】 ■前壁に表面化粧を施すことが可能 ■従来品と比べ経済的 ■機械施工を行うので工期の大幅な短縮が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問合せください。
フェンス基礎付きL型擁壁 天端斜切り対応タイプ
■『SL擁壁・マルチSL-F』は擁壁天端部の斜加工により、あらゆる縦断勾配に対応可能な防護柵基礎付道路用L型擁壁です。(対応勾配15%※1まで) ■擁壁と防護柵基礎を一体化することで、防護柵設置作業の大幅な簡素化・工期短縮を実現しました。 ■擁壁天端に支柱が設置できるため、道路幅員を最大限に活用できます。 ※特殊形状の底版により、平面曲線にも柔軟に対応可能 ■1m間隔で支柱穴が設けられるため、支柱間隔が2mタイプ、3mタイプの防護柵・フェンスに対応可能です。 ■1 条件により15% 以上の勾配についても対応可能です。
許容せん断応力度はτca=0.26N/mm2!道路土工擁壁工指針対応L型擁壁のご紹介
当社で取り扱う、プレキャストL型擁壁『ALWII』をご紹介します。 等分布荷重10kN/m2が載荷するものとして設計。コンクリートの許容曲げ 圧縮応力度はσca=12N/mm2、許容せん断応力度はτca=0.26N/mm2です。 ご用命の際はお気軽にご相談ください。 【許容応力度(抜粋)】 ■コンクリート ・許容曲げ圧縮応力度:σca=12N/mm2 ・許容せん断応力度:τca=0.26N/mm2 ■鉄筋 ・SWM:σsa=140N/mm2 ・ヤング係数比:n=Es/Ec=15 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
四国地方整備局規格 L型擁壁
【NETIS SK-000016-V】 「プレキャストL型擁壁設計施工マニュアル(案)改訂版 平成13年12月」(国土交通省四国地方整備局)に準拠したL型擁壁です。タイプ1(標準型)、タイプ2(ストレート型)、タイプ3(25cmカットタイプ)、タイプ4(50cmカットタイプ)の4種類をご用意しています。
国土交通省の『新技術情報提供システム』に登録! 設計比較対象技術
ディスパライトは、均一性に優れ高品質な打継面が、安全確実に得られるコンクリートの打継目処理剤、凝結遅延剤です。 水平打継目処理用「ディスパライトCR」標準タイプは、コンクリート打設後ブリーディング水が引くころを目安に原液を散布することによりコンクリートの凝結を遅らせ、打継目処理が効率的・能率的に行えます。 他にも凝結遅延時間をさらに延長したディスパライトERや、コンクリートの鉛直打継目用凝結遅延剤として塗布するディスパライトDVをラインアップしています。 【特長】 ○均一性 →均一でムラのない高品質の打継面が得られる ○確実性 →作業時期の時間制約が大幅に緩和され、 効率的で確実な打継目処理作業が行える ○安全性 →コンクリートや鉄筋への悪影響がない ○旧NETIS登録番号:No.KK-990050-V「設計比較対象技術」に認定(掲載修了) 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
等分布荷重は10kN/m2!宅地造成用として建築基準法、宅地造成等規制法の基準に準じています
当社で取り扱う、プレキャストL型擁壁『ALWII-TYPEC』をご紹介します。 等分布荷重10kN/m2が載荷するものとして設計。宅地造成用として 建築基準法、宅地造成等規制法の基準に準じています。 ご用命の際はお気軽にご相談ください。 【土質条件その他(抜粋)】 ■背面土の土圧係数:KA=0.35 (宅地造成等規制法施行令第7条別表第二より) ■背面土の単位体積重量:γt=18.0kN/m3 (宅地造成等規制法施行令第7条別表第二より) ■鉄筋コンクリートの単位体積重量:γc=24.0kN/m3 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
フェンスを簡単に取り付け可能なフェンス基礎付L型擁壁
■ 『道路土工-擁壁工指針』に準拠して規格化された、擁壁の天端部に歩行者自転車用柵やフェンスを設置できるL型擁壁です。 ■ 防護柵への水平荷重は0.4kN/mを想定しています。 ■ 歩道荷重用と車道荷重用の2種類があります。 ■ 道路擁壁の他、駐車場や野球場の外野フェンスなど、多様な用途があります。 ■ ポスト孔を1.0m間隔に設けています。 ■ H800~H3,500まで規格化しています。擁壁の天端部に歩行者自転車用柵やフェンスを設置できるL型擁壁です。
業界初!たて壁を斜切り加工できる車両用防護柵基礎付PCa L型擁壁
■NETIS CB-100045-A(掲載終了) ■『道路土工-擁壁工指針』、『防護柵の設置基準・同解説』に準拠し規格化した、車両用防護柵基礎が一体となった道路用L型擁壁です。 ■L型擁壁と車両用防護柵基礎を一体化することで、大幅なコスト削減と工期短縮を実現するとともに、道路幅員を最大限に確保できます。 ■天端斜切り加工が可能で、15%程度の道路縦断勾配でも製品を傾けることなく設置できます。 ■標準製品での平面線形対応は、最小半径R=20m程度まで可能です。 ■H=1,000~4,000を規格化しました。