研究機関の出入口にUBio-X Irisによる入退室管理◆
虹彩認証で実験室のセキュリティを強化!!
研究機関の実験室では、機密性の高い情報や貴重な実験設備を保護するために、厳重な入退室管理が求められます。特に、関係者以外の不正な立ち入りを防ぎ、研究データの漏洩や設備の損傷を未然に防ぐことが重要です。従来の入退室管理システムでは、カードや暗証番号の紛失・漏洩によるセキュリティリスクや、なりすましによる不正侵入の可能性がありました。UBio-X Irisは、虹彩認証により、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 ・実験室への入退室管理 ・機密情報を取り扱うエリアへのアクセス制限 ・高価な実験機器の盗難防止 【導入の効果】 ・高いセキュリティレベルの実現 ・不正侵入のリスク軽減 ・入退室管理の効率化
- 企業:株式会社日本ロックサービス
- 価格:応相談