目地処理不要で工期短縮を実現!隣地境界ブロック
目地処理が不要!宅地造成等で土地を区画する際に、大幅な工期短縮を実現します
株式会社オーイケで取り扱う『隣地境界ブロック』をご紹介いたします。 宅地造成等で土地を区画する際に、大幅な工期短縮を実現。 弊社の製品には、断面形状の異なるI型とL型の2タイプがあります。 I型:シンプルな形状で施工性が良く、工期短縮に貢献します。施工延長が長い現場にも対応しやすいタイプで、同等高さのL型と比較して軽量です。 L型:底版が付いているため施工時に倒れにくく、90°コーナー部の施工にも対応できる形状です。基礎地盤の不等沈下に対しては、部材同士を連結することで局部沈下を防止できます。現場での切断加工に対応できるよう、底板中央部を切り取った形状をしています。 H300~H600までをご用意しております。 ご用命の際はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■施工性が向上し、工期短縮に貢献 ■製品長さL=2000mm ■連結プレートを使用することで、目地処理が不要 ■端数区間があり、現場でのカット調整が必要になる区画 ■コーナー部分がある区画での境界施工(L型) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社オーイケ
- 価格:応相談