【発泡スチロール減容機事例】他社機更新で大幅に電気代を削減
1台目に引き続き2台目の更新。あらためて、作業性・メンテナンス性・ランニングコストでの優位を実感しました。
発泡スチロール減容機 RE-E1500 導入事例2 ■業種:廃棄物処理業者 ■用途:発泡スチロールの減容 【お客様の抱えていた課題】 福岡県内にある同社では、小売店・食品工場・事務所等から発生する魚箱や家電緩衝材を中心とした発泡スチロールを、1ヶ月あたり約15t、パッカー車で収集・運搬しています。これまでは回収した発泡スチロールを他社製減容機で処理していましたが、老朽化による故障が相次ぎ、期待した能力が出ないという問題を抱えていました。また、毎日の清掃の手間、高額な電気代も大きな負担となっていました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
- 企業:株式会社山本製作所 ソリューション事業部
- 価格:応相談