膜(cvd) - メーカー・企業と製品の一覧

膜の製品一覧

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透明導電膜(TCO)付きガラス『NSG TEC』

ガラスに高耐久の透明導電膜をコーティング。冷蔵ショーケース、発熱ガラス、ソーラーパネル、タッチスクリーンなど用途多彩

『NSG TEC』とは、Transparent Electrically Conductive glass(電気を通す透明なガラス)です。 ガラス製造工程での熱分解を活用したオンラインCVD製法で、ガラス表面に金属の導電性薄膜(TCO)をコーティングした製品です。 金属薄膜は、フッ素を添加した酸化スズ膜であり、FTO、SnO2:Fとも呼ばれています。 【News】ガラス厚み0.7mmの開発に成功しました(※従来は1mm~8mm) 【特長】 ■熱反応成膜(高温600℃以上)による高い耐久性 ■通常のガラスと同様の取り扱いが可能 ■強化、曲げ、合わせガラスなどの後処理が可能 ■強固な密着性(ガラス表面に膜組成が結合) ■表面抵抗は、7~1100Ω/□(各種抵抗を選択可能) ■ニュートラル(無色)な色調と高い透過率 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。

  • 板ガラス・鏡
  • 強化ガラスシステム
  • ガラスブロック・結晶化ガラス

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【調査資料】CVDダイヤモンド膜市場:2026年規模・予測・動向

CVDダイヤモンド膜の世界市場:TCVDタイプ、PCVDタイプ、電子部品用、ヒートシンク用、光学用、その他

本調査レポート(Global CVD Diamond Film Market)は、CVDダイヤモンド膜のグローバル市場の現状と今後5年間の展望について調査・分析しました。世界のCVDダイヤモンド膜市場概要、主要企業の動向(売上、販売価格、市場シェア)、セグメント別市場規模、主要地域別市場規模、流通チャネル分析などの情報を収録しています。 CVDダイヤモンド膜市場の種類別(By Type)のセグメントは、TCVDタイプ、PCVDタイプ、その他を対象にしており、用途別(By Application)のセグメントは、電子部品用、ヒートシンク用、光学用、その他を対象にしています。地域別セグメントは、北米、アメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋、日本、中国、インド、韓国、東南アジア、南米、中東、アフリカなどに区分して、CVDダイヤモンド膜の市場規模を算出しました。 主要企業のCVDダイヤモンド膜市場シェア、製品・事業概要、販売実績なども掲載しています。

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