赤外線LED投光器【IRN9シリーズ】
リフレクタータイプの赤外線投光器、スポットタイプとワイドタイプの2種類ラインアップしました。
IRN9-Nは狭角リフレクタを採用し、わずか10Wの消費電力で約100m先を照らします。 850nmの赤外線LEDを9個搭載しました。 ワイドタイプのIRN9-Wは、照射範囲が広いので、防犯カメラと組み合わせて使用するのに適しています。
- 企業:株式会社ケーディーエス
- 価格:応相談
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リフレクタータイプの赤外線投光器、スポットタイプとワイドタイプの2種類ラインアップしました。
IRN9-Nは狭角リフレクタを採用し、わずか10Wの消費電力で約100m先を照らします。 850nmの赤外線LEDを9個搭載しました。 ワイドタイプのIRN9-Wは、照射範囲が広いので、防犯カメラと組み合わせて使用するのに適しています。
暗くなると自動点灯し、最大30m先まで有効
防犯カメラ撮影を補助する赤外線照明です。 暗くなると自動点灯し、約10~30m先まで有効です。
暗くなると自動点灯し、最大20m先まで有効
防犯カメラ撮影を補助する赤外線照明です。 暗くなると自動点灯し、約5~20m先まで有効です。
光量センサーが付いた、防犯カメラ撮影を補助する赤外線照明。
防犯カメラ撮影を補助する赤外線照明。 暗くなると自動点灯し、約20~100m先まで有効です。
赤外線投光器(MOBOTIX用): PoE給電、15°~120°までの照明角度、かんたん設置
MOBOTIXカメラは、平均以上の明るさを誇る6MPムーンライトイメージセンサーのおかげで、困難な光条件でも、人工的な追加照明なしで使用することができます。 低電力LED技術(最大19W、PoE +)を搭載したMxIRLight赤外線投光器は、非常に暗い状況(3~5ルクス未満の照明。街灯は10ルクス)や完全に暗い状況での使用可能です。 特に、MxActivitySensorや車番認証などの高解像度とインテリジェントな解析機能を必要とする際に有用です。 MxIRLight投光器によって生成された光は、従来の白色光とは対照的に、黒/白センサーのMOBOTIXカメラによって認識される赤色の光線で、かつ人間の目には見えない860nmの赤外線波長を生成します。 注意:カラーセンサーとMxIRLightの組み合わせは、有効ではありません。カラーセンサーには、日中に最高の画質を得るため赤外線カットフィルターが搭載されている為です。
白色タイプ、赤外線タイプで様々な場所を監視
●赤外線タイプ 人間には見えない赤外線(850nm以上)の光を高出力で照射する投光器で、3つの配光角度で15m~130mまでの監視距離に対応します。 工場などの建物や河川、空港、道路といった、さまざまな監視に利用できる高出力、省エネ、耐久性、防塵防滴(IP56)を兼ね添えた投光器です。 ●白色タイプ 5000Kの昼光色を照射する投光器で、監視範囲の視認性を高め、カメラ撮影はもとより、防犯および犯罪抑制効果を高める目的でも使用されます。
バラエティに富んだ光源を取りそろえ、多種多彩なユーザの要望に応えます。
分析・検査・特殊照明用ランプとして、バラエティに富んだハロゲンランプ、メタルハライドランプを取りそろえています。 また、これらにLEDを光源とした投光器なども加え、多種多彩なユーザの要望に応えます。