EV急速充電スタンド設置工事に必要な資格や許可(関連法令)
下請業者の取得状況もご確認を!請負金額が500万を超える場合は「建設業許可」も必要
充電スタンド設置工事にあたっては、第一種電気工事士や第二種電気工事士 の資格が必要ということはよく知られているところかと思いますが、 請負金額が500万円(税込)を超える場合には、それらとは別に 「建設業許可における電気工事」の許可が必要となります。 普通充電スタンドと比べて、急速充電スタンドの場合は費用も大きくなり、 300万〜1000万以上の設置費用がかかるようですので、工事を請け負う 際には建設業許可を取得しておくことは必須とも言えます。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
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