スクライブ装置 - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

スクライブ装置の製品一覧

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卓上型ガラススクライバー『型式:MHS-300』

モーター駆動による安定したスクライブが可能。テーブルの自動送り機能付き

『型式:MHS-300』は、最大300×300mmのガラスを スクライブできる卓上型半自動機です。 スクライブヘッドユニットがモータ駆動のため、一定の速度でスクライブ可能。 テーブルの自動送り機能も付いており、安定した加工が行えます。 【特長】 ■操作は制御ユニットのLCDタッチパネルでスクライブ位置、一方向/往復、速度、テーブル送り量などの設定をおこないます。 ■最大300x300mmまでのガラスのスクライブが可能です。 ■カッター押込み量は手動マイクロヘッドによる調整式 ■試料の固定は手動バルブ切替による真空吸着式 ※詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

  • その他
  • スクライブ装置

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ガラススクライバー『MHS-300』

モーター駆動で速度が一定!300×300ガラスのスクライブを行うスクライバー

『MHS-300』は、最大300×300 ガラスのスクライブを行う 卓上型半自動機です。 スクライブヘッドユニットはモーター駆動により一定の速度で スクライブが可能です。 操作はSWによりON/OFF、CW/CCW、SPEED UP/DNの切替を行います。 【特長】 ■カッター押込み量は手動による設定式 ■試料の固定は手動バルブ開閉による真空吸着式 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 測距儀・測長機
  • スクライブ装置

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ガラススクライブのメカニズム

微細な傷を正確に制御して発生・進展させることで高精度な切断を高品質に実現できます

ガラス切断を例にしたスクライブのメカニズムです。 スクライブは硬くて脆いという硬脆材料の物性を利用した切断方法です。 微細な傷(クラック)を正確に制御して発生・進展させることで高精度な 切断を高品質に実現できます。 【スクライブ時のクラックは二段階】   第一段階:スクライブホイール負荷時にクラックが進展   第二段階:ホイールが通り過ぎた後、残留応力により再度クラックが進展 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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