物流(置場)管理システム
物品やパレット、資材等の保管場所をリアルタイムに把握でき物流作業の自動化・遠隔操作化及び、最適化ニーズに対応
物流(置場)管理システムは、物流現場において、物品や位置の検知から物流作業の自動化・遠隔操作化など、 様々なメニューで物流効率化ニーズに対応します。最適化システムを導入し、物流の生産性向上を実現します。 【特 徴】 ■物品やパレット、資材等の保管場所をリアルタイムに把握 ■限られた倉庫スペースを最大限に活用、空間の使い方を柔軟に設計 ■人的ミスや移動時間を削減し、出荷業務全体の生産性向上を実現 ■ピッキング時の誤出荷や誤配送を防止 ■手作業によるカウント手間を削減し、ヒューマンエラーの防止と棚卸しの効率化を実現 ■入庫から出庫までの履歴を記録し、万が一の不具合や事故発生時に迅速な原因究明が可能 ■紙ベースの入出庫記録や棚卸し帳票を、電子化することが可能 【導入メリット】 ■現場の運用状況は格段に「見える化」され、リアルタイムに置場情報の共有が可能 ■最新技術(AIやIoT)との連携により、将来的な自動化やスマート倉庫への展開が可能 ■危険エリアへの立入が不要となり、作業の安全性が向上。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:日鉄テックスエンジ株式会社 システムソリューション事業部
- 価格:応相談