【太陽光照明施工実績10,000台以上】10年の高寿命、従来品比約30%のコストダウンを実現
ソーラー照明灯/街路灯(太陽光照明灯)のソライトNXはLi電池(リチウムイオンバッテリー)とPb電池(鉛バッテリー)を併用することで10年の期待寿命を誇ります。さらに従来のPb電池だけのシステムに対し20〜30%のコストダウンを実現しています。
当社独自開発の「新コントローラー」によりハイブリッド化を実現。メンテナンス性の高いLi電池ソーラーライトをリーズナブルにご提供いたします。
現在、全国(47都道府県)に”合計1万台以上の納品実績”があり、主に公園や施設の駐車場、避難施設や公道の街路灯、防災設備として使用されています。
【風憩セコロの独自システム 】リチウム鉛ハイブリッド
1日の電力サイクルはリチウムイオンバッテリー、無日照に備える分は鉛バッテリーに充電します。
鉛バッテリーは、ほぼいつも満充電なので劣化が非常に緩やかです。
複数のリチウムイオンバッテリーを必要とせず、 安価に電池の高寿命化に対応できるシステムです。
■ハイブリッドにするメリット
・タフなバッテリー
・メンテナンスサイクルが長い
・安価
という、ソーラー照明灯に求められる条件をクリアしました。