【インフラ向け】RES-P工法 地盤補強工事|ジオテック株式会社
建築技術性能証明取得の平面地盤補強工法
インフラ分野では、構造物の長期的な安定性と安全性の確保が求められます。特に、地震などの自然災害に対する耐震性の向上は、社会基盤の維持に不可欠です。地盤の沈下や不同沈下は、構造物全体の安定性を損ない、耐震性能の低下につながる可能性があります。当社のRES-P工法は、建築技術性能証明を取得した平面地盤補強工法であり、軟弱地盤における構造物の沈下抑制に貢献します。 【活用シーン】 ・インフラ構造物の新設・改修時の地盤補強 ・耐震性能向上のための地盤改良 ・軟弱地盤における構造物の安定化 【導入の効果】 ・構造物の沈下抑制による安定性の向上 ・耐震性能の維持・向上への寄与 ・長期的なインフラ維持管理コストの低減
- 企業:ジオテック株式会社
- 価格:応相談