【MENTENA導入事例】株式会社新城製作所様
品質マネジメントにMENTENAを活用!経営者も設備の状況をタイムリーに把握
自動車製造には欠かせない締結部品の製造や冷間圧造工具の製造などを 手掛ける新城製作所様へ、設備保全システム『MENTENA』を導入した事例を ご紹介いたします。 同社では「計画的な保全ができない」、「国際基準IATF16949の求める設備 保全水準を満たすための現場負担を減らしたい」といった課題がありました。 そこで、当社の『MENTENA』を導入。結果、「設備の状況をリアルタイムで 把握できるようになった」、「現在の保全状況を把握することで、予知保全の 計画が立てやすくなった」という効果が得られました。 【課題】 ■複数拠点がある工場ごとに保全データを管理していたため、多拠点の メンテナンス状況や交換部品の在庫状況などを総合的に把握できなかった ■突発保全が多く、メンテナンス担当者は常に突発対応に追われる状況に なっており、そのため、計画保全をする余裕がなかった ■国際基準IATF16949で要求されるメンテナンス要求事項を満たすための 保全データの取得や把握、管理に手間がかかっていた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:八千代ソリューションズ株式会社
- 価格:応相談