【トンネル工事】発破騒音低減用防音扉
トンネル発破施工時の影響を抑制。騒音対策として製造・販売及びレンタル
当社が取り扱う『トンネル工事向け防音扉』についてご紹介します。 『防音扉』は、トンネル発破施工時の騒音を抑制する対策として開発されました。 お客様の現場条件および用途により、仕様・スペック情報から選定しご注文いただくことが可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社藤崎商会
- 価格:100万円 ~ 500万円
更新日: 集計期間:2026年10月07日~2026年11月03日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
1~15 件を表示 / 全 15 件
トンネル発破施工時の影響を抑制。騒音対策として製造・販売及びレンタル
当社が取り扱う『トンネル工事向け防音扉』についてご紹介します。 『防音扉』は、トンネル発破施工時の騒音を抑制する対策として開発されました。 お客様の現場条件および用途により、仕様・スペック情報から選定しご注文いただくことが可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
用途例、遮音性能データ、図面などを網羅した「防音劇場」の設計資料をご紹介!
当資料は、コンサートホールなどの専用劇場や公共ホールなどの多目的劇場 などのあらゆる場所で性能を発揮する防音ドア『防音劇場』の設計資料です。 ホール用「Hタイプ」をはじめ、スタジオ用「Sタイプ」や、大道具搬入口用 「Oタイプ」などの用途例、遮音性能データ、図面など掲載しています。 当製品を採用いただく際の機種選定などにご活用ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■商品体系 ■キープランで見る「防音劇場」用途例 ■遮音性能等データ集 ■ホール用防音ドアの装飾例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
使いやすいレバーハンドルでT-2~T-6相当の高い遮音性能を実現。米国基準であるSTC-45・STC-50相当にも対応。
『TSレバータイト』は、当社オリジナルのマグネット入りゴムを用いることでレバーハンドルでもPATドアと同等、またはそれ以上の遮音性能を確保しながら、操作性を向上させた防音ドアです。 T-2~T-6相当の遮音性能に加え、米国基準であるSTC-45・STC-50相当にも対応。 音楽ホール、スタジオ、会議室、医療施設をはじめとした、高い機密性や静粛性が求められる官公庁施設や特殊用途施設にも採用されています。 また、窓付仕様もラインナップ。(遮音グレード:T-2~T-4) 遮音性能を確保しながら、室内の様子を確認でき、安心してご使用いただけます。 バリアフリー対応として、床の段差を極力小さくしたフラットタイプも選択可能で、台車による荷物の出し入れもスムーズです。 【採用実績】 放送スタジオ・レコーディング施設/ホテル・宿泊施設/大学・教育施設/ 工場・研究施設/劇場・文化施設/会議室・応接室・オフィスなど ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
本格的な防音室に最適な高性能防音タイプです。
用途に合わせ遮音性能T-4(旧Ts-40)等級とT-3(旧Ts-35)等級のSD-35の2タイプの高性能扉です。
30等級の性能をクリアー!両開きのビルトインタイプピアノ室用防音ドア
『TK#2000シリーズ』は、大開口が確保できるビルトインタイプ ピアノ室用防音ドアです。 ローラー締りハンドル+KS-2型.ATゴムにより、30等級の性能を クリアーしております。 また、額形状、幅、高さは自由に設定でき、短納期対応が可能です。 【特長】 ■30等級の性能をクリアー ■防火ドア(乙防構造認定) ■額形状、幅、高さを自由に設定可能 ■短納期対応 ■大開口が確保できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大開口2000×2500mmを実現!新機構を独自開発したローコスト片引防音ドア
『TK#1700シリーズ』は、エアータイト材が可動する「V.A.Tシステム」により、 ローコスト・高性能を達成した片引防音ドアです。 大開口2000×2500mmを実現し、高性能タイプ、引き分け、エンジンドアに 対応可能です。 また、オプションにて、更なる高遮音及び重低音対策用もご用意しております。 【特長】 ■エアータイト材が可動する新発想V.A.Tシステム(特許取得済) ■ローコスト・高性能 ■大開口2000×2500mmを実現 ■高性能タイプ、引き分け、エンジンドアに対応 ■下枠の出っ張りのないフラットな納まりを達成(オプション) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ローラー締りハンドル不要!優れた防音性を発揮するカラオケルーム専用ドア
『TK#1000シリーズ』は、丸窓等、自由なデザインが可能なカラオケ用防音ドアです。 当社独自開発のマグネットタイプエアータイトゴムにより、ローラー締りハンドル不要の 優れた防音性を発揮します。 また、規格化により、ローコスト、短納期を達成しました。 【特長】 ■押し棒タイプでも30dBの性能 ■自由なデザイン ■ローコスト ■短納期 ■バリアフリー納まり(オプション対応) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
会議室、機械室、カラオケルーム、多目的ルームなどに
T-2等級のSD-30LTは汎用タイプの防音扉です。
電気錠・本締錠対応!ドアクローザによる自動閉鎖・ドアボトム連動が可能
『AKSD40シリーズ』は、自動閉鎖式の防音ドアです。 電気錠にも対応が可能で、遮音性能といった特長が備わっており、 沓摺はステンレスフラットタイプ、ハンドルはラッチ式。 また、額付き対応は2重ガラスです。 ご用命の際は、お気軽に当社までお問い合わせください。 【特長】 ■自動閉鎖式 ■電気錠対応可能 ■高性能防音 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
気密性、断熱性の高いドアや窓が多数!1mm単位でサイズのオーダーメイドも可能
当社では、工場やクリーンルーム、各種試験室などで使われる、 一般建築物向けよりも高い機能性を持った 「ドア」や「窓」といった専用建具を多数ラインアップ! 【カタログ掲載 建具の一例】 ◎低温クリーンルームに最適 「樹脂製断熱フラッシュドア」 ◎スマートな外観で軽量 「アルミ框スライドドア」 ◎大型機械搬入出用に対応 「着脱式マシンハッチ」 ◎スライド・フラッシュドアが融合「引戸プラスドア」 ◎ガラス工事不要!取付けが簡単 「アルミFIX窓」 ほとんどの製品で、1mm単位でのオーダーメイドが可能です! ★今なら、製品を網羅した『総合カタログ』を進呈中★ 「ダウンロード」より、抜粋版がご覧いただけます。 完全版をご希望の方は「お問い合わせ」よりご請求下さい。
トリプルS(軽い・スムーズ・安全)の斬新な防音ドアです!
『サイレンティー』は、独自に開発したノイズ・キャンセリング・ システムを導入した画期的な防音ドアです。 シンプルな構造なのでメンテナンスも簡単。枠の戸当り部に すきまを設けているため、指はさみ防止の、人に優しいドアです。 【特長】 ■普通のレバーハンドルか握り玉などで、遮音性能をクリア ■枠の扉納まり部分の規格を統一しているので、 本製品シリーズの他のタイプとの互換性がある ■グレモンハンドルのように扉上下のロッド棒を使用しないので、 床や天井にひっかきキズをつける心配がない ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
日常生活で発生する騒音・雑音をシャットアウト!「準防音ドア」は外部回りにも使用可能
当社では、JIS A 4702 による遮音性能を有する『防音ドア』を 取り扱っています。 求められる機能は、外部から内部へ侵入する音および内部から外部へ 漏れる音を遮ることにあります。 自動車や工場など外部の騒音を遮り、ピアノ、カラオケなどの室内の音を 漏らさない「SAT(準防音ドア)」をラインアップ。 密着性・気密性にすぐれ、断熱効果も向上しているため、日常生活を 快適に保ちます。 【SAT(準防音ドア) 特長】 ■日常生活で発生する騒音・雑音をシャットアウト ■建物内部はもちろん、外部回りにも使用できる ■密着性・気密性にすぐれ、断熱効果も向上 ■日常生活を快適に保つ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
優れた遮音性・気密性の秘密は「マグタイト」のコーナー溶着!グレモンハンドルを使用しません
『サイレンティー』は、独自に開発したノイズ・キャンセリング・システムを 導入した画期的な防音ドアです。 グレモンハンドルのように扉上下のロッド棒を使用しないので、床や天井に ひっかきキズをつける心配がありません。 また、シンプルな構造なのでメンテナンスも簡単です。 【特長】 ■独自に開発したノイズ・キャンセリング・システムを導入 ■グレモンハンドルを使用しない ■トリプルS(軽い・スムーズ・安全)を実現 ■日常生活で使うドアと同じ使い勝手で施錠も簡単にできる ■遮音性を発揮する ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
防音ドアの開け方の種類や引き戸と開き戸での防音性能の違いをコラムで解説!
防音室を作る時、部屋の壁だけでなく扉の防音性能にも気を配らなければ、 遮音効果を高めることはできません。 そんな時に気になるのが、引き戸(スライド)タイプと開き戸タイプ、 どちらが向いているか、という点です。 結論から言うと、防音ドアには開き戸の扉がおすすめです。 とはいえ、どうしてそう言えるのか、理由も気になるのではないでしょうか? 今回の記事では、引き戸タイプと開き戸タイプ、それぞれのメリットや デメリットに加え、防音性能にどのような違いがあるのか、 具体的な数値を出しながら詳しく解説していきます。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。