使用用途にあわせた防犯カメラ選ぶなら、バレッド型?ドーム型?
バレット型カメラとドーム型カメラを比較!ネットワークカメラの設置場所やそれぞれの特徴をご紹介!
いざ防犯カメラ、監視カメラを導入しようとした際、「バレット型とドーム型、どちらを選べばよいのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。 どちらも防犯対策に有効なカメラですが、設置場所や目的によって適した機種は異なります。 本記事では、バレット型とドーム型の特徴や使用場所によって最適な機種の選び方をご紹介します。 \バレッド型とドーム型の特徴について/ 【バレッド型】砲弾型、決まった場所を撮り続ける定点監視 視認性が高い:「カメラがある」と分かることで抑止効果が出る 屋外設置に強い:防水・防塵性能の高いモデルが多く、雨や直射日光を遮りやすい 設置の自由度が高い:壁面・ポール・軒下など多様な場所に取り付けやすい 【ドーム型】半球状のカバーに覆われ、屋内の天井設置で多く使われる 天井設置が標準:内装に馴染みやすく、見た目がすっきりする 威圧感が少ない:デザインが目立たないため、利用者に不快感を与えにくい 死角を見つけられにくい:カバーによってカメラの向きが隠されている 次はそれぞれの使用場所、用途に合わせたおすすめをご紹介します!
- 企業:株式会社日本ロックサービス
- 価格:応相談