補強金物(箱) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

補強金物の製品一覧

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木造住宅補強金物『Kホルダー1型』

地震発生時の「ホゾ抜け」による倒壊対策に。簡単に後付けでき、基礎・土台・柱をしっかり緊結

『Kホルダー1型』は、木造住宅の外側に取り付けることで、 基礎・土台・通し柱をしっかり緊結し、ホゾ抜けを防ぐ補強金物です。 後付けが可能な設計で、旧耐震基準で建てられている既存住宅にも取り付けることができます。金物本体の垂直引張強度は59.5kNで、強い揺れに対しても優れた剛性と粘り強い靭性を併せ持っています。 地震発生時に建物が倒壊する理由の1つとなっている 「ホゾ抜け」を防ぐことによって家屋の倒壊防止に貢献します。 【特長】 ■後付ホールダウン金物 ■ホゾ抜け防止 ■基礎・土台・柱をしっかり緊結 ■高耐久性 ■金物本体垂直引張強度59.5kN 詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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木造住宅仕口補強金物『グレートホルダー2型』

粘り強い耐力と十分な剛性を併せ持つ仕口補強金物【東京理科大学にて実大実験による性能検証実施】

『グレートホルダー2型』は、地震や台風などの繰り返し加わる外力に対して、木造住宅の構造部材を緊結し、建物全体の変形を抑制する仕口補強金物です。 本製品は、免震構造設計分野の研究で知られる東京理科大学・高橋治研究室において、水平載荷実験および振動台実験により設置効果を検証しています。 実験では、金物設置によって、外力に対する変形しにくさ、揺れの収まりやすさ、揺れによる建物の変形抑制性能の向上が確認されています。 粘り強い耐力と十分な剛性を発揮することで、建物の急激な破壊を防ぎ、建物全体の安全性向上に貢献します。 【水平載荷実験結果】 ■エネルギー吸収量(外力による変形しにくさ) →床下補強:約3倍向上、壁補強:約3.5倍向上 【振動台実験結果】 ■減衰定数(揺れの収まりやすさ) →床下補強:約2倍向上、床下+壁補強:約3倍向上 ■最大層間変位(揺れによる建物の変形度合い) →床下補強:約20%低減、床下+壁補強:約50%低減 ※東京理科大学大学院 工学研究科建築学専攻 高橋治研究室 修士論文研究 ※当製品は、ご購入もしくは当社施工による工事のお申込みをご選択いただけます。

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