【調査コスト削減】デジタル画像診断と解析
足場・現地調査・事務作業等の調査コストが削減可能!デジカメで現場を撮影するだけで、ひび割れや欠損の診断が可能!
中部EENは、一般的なデジタルカメラの撮影画像で、建物の外壁・橋梁の床版・道路舗装などを診断することが可能なデジタル画像診断と解析をしています。 従来の検査方法では、現場での足場設置や長時間に渡る現地調査、事務作業等にコストが掛かっていましたが、中部EENでは上記コストの削減が可能! 現場のデジカメ撮影写真をお送り頂ければ、ひび割れや欠損の検査を代行。検査精度は建設省からも高い評価を頂いています。 《特徴》 ■点検箇所を撮影するのみで現場調査時間の削減と足場が不要の為、調査費用の低減と安全性の向上 ■多数の専門家による画像診断で高い精度を実現! ■記録のデジタル化により精度の高い経年変化観察・管理に対応 ■赤外線画像等とのコラボレーションが可能により正確な劣化判断が可能 (クラック、浮き、漏水,剥離、鉄筋露出、遊離石灰等合成診断可能) ※詳しくはPDFをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。