EP-956(エステート フリボラ)
Frivolaのように黄色基調に淡いベージュが溶け込んだ煉瓦
『EP-956(エステート フリボラ)』は、黄色い花を咲かせるFrivolaのように 黄色基調に淡いベージュが溶け込んだ上品な煉瓦です。 【仕様】 ■寸法:±W210×D100×H65mm ■重量:2.5kg ■積 :58個/m2 ■床 : - /m2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:安城資材株式会社 エピソードブリック事業部
- 価格:応相談
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Frivolaのように黄色基調に淡いベージュが溶け込んだ煉瓦
『EP-956(エステート フリボラ)』は、黄色い花を咲かせるFrivolaのように 黄色基調に淡いベージュが溶け込んだ上品な煉瓦です。 【仕様】 ■寸法:±W210×D100×H65mm ■重量:2.5kg ■積 :58個/m2 ■床 : - /m2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
深い黄色と濃淡の赤系が絶妙なバランスでミックスされた煉瓦
『EP-S003(ロンドンイエロマルチ)』は、”KIWAMI-極-”シリーズの化粧煉瓦です。 深い黄色と濃淡の赤系が絶妙なバランスでミックスされています。 【仕様】 ■積み:54枚(目地13mm) ■規格:225×110×65 ■半マス:112×110×65 ■ヨーカン:225×55×65 ■穴あき:40mm 一つ穴 ■タイル:225×65×20 ■二丁大曲:(222+110)×65×20 ■標準曲:(165+55)×65×20 ■二丁マグサ:225×(65+55)×20 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
8万丁の中で約1割の数量しか取れない貴重な煉瓦!
この煉瓦を焼く釜は決して見せる事はできません。 本当にあるがままの土を温度調整もせずに限界に近いほど 焼き上げて炎の色がそっくり煉瓦に映るまでじっくり焼き上げます。
高品質な”極シリーズ”の化粧煉瓦「ロンドンイエロ」をご紹介
『EP-S002(ロンドンイエロ)』は、”KIWAMI-極-”シリーズの化粧煉瓦です。 画家ヴァン・ゴッホが描く黄色 噂のロンドンイエロです。 高温で焼き上げたため、煉瓦自体微妙にゆがみやふくれ、はじけがあり、 100年以上の時間とミックスされ古煉瓦の傑作となっております。 【仕様】 ■積み:54枚(目地13mm) ■規格:225×110×65 ■半マス:112×110×65 ■ヨーカン:225×55×65 ■穴あき:40mm 一つ穴 ■タイル:225×65×20 ■二丁大曲:(222+110)×65×20 ■標準曲:(165+55)×65×20 ■二丁マグサ:225×(65+55)×20 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ぬくもりのある、次世代に求められる煉瓦を探求
確かな信頼と長い実績を誇る岡田煉瓦は、 常に業界トップクラスの製品提供に取り組んでいます。 ハイテクマテリアルでは表現できない土の素朴な味わい。 日本のどこかで、岡田のれんが安らぎのある街の表情として愛されるよう、時代のニーズを反映したバリエーション豊かな煉瓦をお届けします。 【特長】 ■煉瓦の色は原料の粘土と焼き方で決まります。 煉瓦ならではの趣や面白さが感じられ、レトロな雰囲気を演出します。 ■花壇や床に使用するもの、鉄筋を入れられるように穴が 開いているもの、あえて風合いのある加工を施したものなど、 用途に合わせてお選びいただけます。 ※詳しくはPDFをダウンロード頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
時代の変化に耐えうる強度と普遍的な美しさ!熟練の職人技が支える歴史で培った高い技術力
LAERAの『千年煉瓦』をご紹介します。 当製品は、明治時代からの歴史と職人により継承された技術力に裏打ちされた、高品質の煉瓦です。 強度と耐久性に優れ、劣化しにくく、長い年月を経ることで独特の表情が際立ち、 景観の維持においても長寿命化に貢献できるアイテムです。 ベンチやフットライト、四阿パーゴラなど煉瓦の2次製品化や異素材とのコラボレーションも展開しています。 【ラインアップ(一部)】 ■普通煉瓦 ■舗装用煉瓦 目地キーパー付 ■通水煉瓦 ■床用煉瓦 ■建築用煉瓦 ■刻印煉瓦 ■特注対応(形状、色、テクスチャ) 【刻印煉瓦】 職人の手仕事で一文字ずつ刻印を打ち込むことで、煉瓦の起伏や陰影の美しさを生み出し、 残る物だからこそ昔ながらの丁寧な手法を継続しております。 【舗装用煉瓦 目地キーパー付】 当社では目地キーパー付きを乾式施工の標準仕様としており、現場の負担軽減と施工効率化に取り組んでいます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。