擁壁 アデムウォール
擁壁 アデムウォール
アデムウォールブロック(壁面材)とアデムにより自立させた盛土の間に、変形吸収層を設けた二重壁構造が特長です。壁面材に土圧がほとんど作用しないため、施工後に壁面材の変形が生じにくい構造になっています。 【特徴】 ○土質の適用範囲が広い ○耐腐食性・耐久性に非常に優れています ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。
- 企業:株式会社柏木興産
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月18日~2026年04月14日
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擁壁 アデムウォール
アデムウォールブロック(壁面材)とアデムにより自立させた盛土の間に、変形吸収層を設けた二重壁構造が特長です。壁面材に土圧がほとんど作用しないため、施工後に壁面材の変形が生じにくい構造になっています。 【特徴】 ○土質の適用範囲が広い ○耐腐食性・耐久性に非常に優れています ●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。
天端厚は、250mmタイプと遮音壁等の設置が可能な300mmタイプの2種類をご用意しています!
『RPCA-ADウォール』は、コンクリート製剛性防護柵とL型擁壁の一体化に よって、工期の大幅な短縮を実現するプレキャスト剛性防護柵付擁壁です。 高所での鉄筋組立、型枠設置等の危険作業が不要となるため、現場での 安全性が向上。 (一社)道路プレキャストコンクリート製品技術協会製品審査適合品です。 【特長】 ■コンクリート製剛性防護柵とL型擁壁の一体化で工期の大幅な短縮を実現 ■高所での鉄筋組立、型枠設置等の危険作業が不要となり現場での安全性が向上 ■天端厚は250mmタイプと遮音壁等の設置が可能な300mmタイプの2種類 ■(一社)道路プレキャストコンクリート製品技術協会製品審査適合品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンクリート製剛性防護柵とL型擁壁を一体化することで、工期の大幅な短縮を実現します
『RPCA-ADウォール』は、高所での鉄筋組立、型枠設置等の危険作業が 不要となり、現場での安全性が向上するプレキャスト剛性防護柵付擁壁です。 天端厚は250mmタイプと、遮音壁等の設置が可能な300mmタイプの 2種類があります。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【施工手順】 1.製品の搬入 2.製品据付 3.埋め戻し・舗装 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 # L型擁壁 # ランプ # 剛性防護柵 # 遮音壁 # PCa # プレキャスト
基礎底盤に作用する鉛直土圧も小さい!良好ではない基礎地盤でもバランスよく作用します!
当社が行った施工事例、『盛土編』をご紹介します。 箱型擁壁は、壁高に関係なく地震時を考慮した設計を行っています。 一般的な工法に比べ、基礎底盤に作用する鉛直土圧も小さく、 良好ではない基礎地盤でもバランスよく作用します。 【事例概要】 ■場所:盛土 ■工法:箱型擁壁 ■地震時を考慮した設計を実施 ■基礎底盤に作用する鉛直土圧も小さく、 良好ではない基礎地盤でもバランスよく作用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
垂直の壁で土地を有効利用!工期短縮・省力化を実現する、宅造用・道路用の擁壁
藤林コンクリート工業の『L型擁壁・逆L型擁壁』は、宅造用や道路用の 擁壁です。 品質管理を徹底し、十分な養生期間で強度を確保した製品を出荷するので、 高い品質の製品を安定してお求めいただけます。 前壁が垂直なので土地を最大限に利用でき、境界線の区分を明確にします。 据付は機械施工のため、工期の短縮、施工の省力化ができます。 【特長】 ■宅造用や道路用の擁壁 ■徹底された品質管理 ■施工の省力化 ■土地の有効利用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
完全な滑動安定性を確保!擁壁を吊り上げる時間が少なく安全性に優れた工法
藤林コンクリート工業の『SPL工法』は、擁壁をクレーン等で吊り上げる時間が少なく、安全性に優れたL型擁壁据付施工法です。 擁壁躯体と基礎コンクリートの密着性が高められるため、在来工法と比較して完全な滑動安定性が確保できます。 専用治具を使用し擁壁高の大小による施工手間の違いが少なく、一律化された作業工程で施工できるため、施工の省力化が期待できます。 【特長】 ■安全な施工 ■完全な滑動安定性 ■施工の省力化 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
国土交通大臣認定擁壁 ・ 土木技術審査証明取得
【NETIS SK-980019-A】 ゴールコンは、安全性、施工性、経済性の3つの柱を追求した理想的な擁壁として設計され、安全と美しい景観を次世代へ残す確かな技術を提供します。 ●宅地造成等規制法施行令第14条認定擁壁 全国で初めて地上高さ9mまでの国土交通大臣認定を受けており、建築基準法38条及び宅地造成等規制法施行令14条の適用区域内での使用が可能です。 ●土木技術審査証明取得擁壁 (財)土木研究センターより鉛直直高10mまでの土木技術審査証明を受けており、現場打ち鉄筋コンクリート擁壁と同等以上の構造性能を有することが認められています。