射出成形機 VI-P(WJ2)SERIES
使いやすさを追求した堅型ゴム用射出成形機
VI-P(WJ2)シリーズは国内外で既に高い評価をいただいているVI-P(SJ)シリーズを超え、使いやすさを追求してお客様に更に満足していただける機械となっています。
- 企業:株式会社松田製作所
- 価格:応相談
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使いやすさを追求した堅型ゴム用射出成形機
VI-P(WJ2)シリーズは国内外で既に高い評価をいただいているVI-P(SJ)シリーズを超え、使いやすさを追求してお客様に更に満足していただける機械となっています。
エアー不良の削減と成形サイクルの短縮
ゴムの射出成型時に発生するゴム特有のエアーの巻き込みによる不良品防止策として”金型内真空引き”が行われています。 しかし、自動車部品等複雑化する成形品の要求から金型構造が複雑になるに従い、金型内のシール性を保つため金型設計にも影響。 加えて金型製作費がアップする、また中子があるために型内に真空用パッキンをセットできないなど多くの課題があります。 ゴム用射出成形機で豊かな実績をもつ<マツダ>が開発した本機は、型締装置全体を箱形形状の真空ケースにすることで、これらの諸問題を一挙に解決します。 現在使用中の金型をそのままで取り付け可能なため、お釜タイプ真空ケース式に比べ使いやすく、汎用性にも優れた”堅型ゴム用真空射出成形機”です。
射出成形機の販路開拓|樹脂成形工場の設備更新ニーズを新規開拓
射出成形機の販路開拓では、型締力やタクトタイム、成形不良の低減といった具体的な数字で語れるかどうかが商談の入口になります。樹脂成形工場は少量多品種化が進み、省人化と電動化、設備更新の検討が同時に走っているケースが増えています。 営業代行の Sales Studio AKAMEDIA は、市場調査からターゲット設計、リード獲得、営業架電、アポ創出、クロージング、改善提案までをワンストップで実行します。成形工場の生産技術や工場長、金型メーカー、部品を発注する完成品メーカーの調達部門など、立場ごとに切り口を変えたトークスクリプトを設計します。 参考実績として、STANDARD PLANで1ヶ月にリード135件を獲得した例があります。プランはMINIMUM月50万円からENTERPRISEの個別見積まで用意し、最低契約期間は3ヶ月・自動更新、NDA締結にも対応します。展示会営業支援のオプションもございます。 ご契約後は最短3日で専任チームが始動。定例MTGと月次の営業活動レポートで、商談化の状況を共有しながら改善を重ねます。設備更新期に合わせた新規開拓をご相談ください。