【リハビリ施設向け】褥瘡予防する見守りセンサー『テックマット』
体圧分布を可視化で褥瘡(床ずれ)予防、離床する前に即座アラートで転倒防止。工事不要でWifiを接続するだけ見守りスタート。
リハビリ施設では、患者様の姿勢を正確に把握し、適切なリハビリ計画を立てることが重要です。体圧のかかり方を詳細に分析することで、褥瘡リスクの早期発見や、より効果的なリハビリテーションを支援できます。見守りセンサー『テックマット』は、体圧と体動をモニタリングすることで、姿勢の偏りや異常を検知し、リハビリの質向上に貢献します。 1024個のセンサーを備えたテックマットは、高齢者の体圧分布をリアルタイムで検知し、ベッド上での姿勢と圧力状態を24時間監視します。 体位変換しない時間が設定された時間を超えると、スタッフに体位変換を促すアラートで床ずれ予防。 テックマットはマットレスの上に敷いて、電源とWifiを接続するだけ見守りがスタート。 身体とセンサーが密着しているので誤検知が少なく、端座位、離床などのアラートは即座に知らせて転倒防止。 緊急時にマットを叩くだけでSOSアラートで高齢者の安心に貢献します。 柔軟性に優れ、折り曲げにも強いため、長時間の使用でも快適性を損ないません。 さらに水洗いも可能、上に厚さ15mmまでのパッドを敷いても使用できます。
- 企業:イーストバイオ株式会社
- 価格:10万円 ~ 50万円