架橋ポリエチレン管 ポリブテン管対応継手 「Jpジョイント」
どんな樹脂管でもプレスが可能な継手!!
【製品概要】 Jpジョイントは、樹脂管と総称される架橋ポリエチレン管、ポリブテン管に対応するメカニカルジョイントです。 Jpジョイント(プレス式継手)は、スウェーデンおよびドイツで開発され、世界数十カ国に普及したグローバルシステムです。 そもそも、樹脂管が開発されたヨーロッパでは、主流の接合方式となっております。 現状、国内における樹脂管の接合方式は、ナット締式かワンタッチ式となっておりますが、止水性が不安であったり、高額であることが懸念されております。 Jpジョイントは、本場ヨーロッパで培われた実績と専用締付工具による高い止水性、そしてステンレス性でありながら圧倒的なコストメリットを出すことが可能です。 現在、公共住宅、マンションやリニューアル工事を中心に給水、給湯で数多くご採用いただいております。