【オール樹脂】ポリエチレン人通孔「EPスリーブ」での長寿命化対策
オール樹脂製!ポリエチレン人通孔「EPスリーブ」で作業効率の向上と共に、公共施設等の長寿命化計画の推進
国土交通省「インフラ長寿命化基本計画(橋梁、道路、公営住宅等)」に基づき、 インフラの長寿命化と、建設現場の省力化を「一箭双雕」 【ご提案案件】 ・公共施設(公営渋滞、インフラ付帯施設 etc) ・免震構造高層ビル 【導入の効果】 ・非腐食性スリーブによる長寿命化 ・省力化/軽量資材による作業効率の向上 ・トータルコスト削減(資材+施工費) ポリエチレンは可塑剤を基本使わない安定素材、紫外線影響がなければ耐用年数は約30〜50年。 一方、可塑剤を含む塩ビ樹脂は10年程で劣化が始まり、柔軟性低下やひび割れを招く可能性も。 EPスリーブは、建築・インフラの長寿命化に貢献します。 『 “軽量” が現場の“効率”を加速させる!』高耐圧強度と、直接施工性に通じる “軽量“を共に 兼ね備えたスリーブ材。特に、硬質塩化ビニル管PVC 約53kg/mに比べ、EPスリーブは約17kg/mと 圧倒的な重量差で、確実に建設現場の作業効率向上、省力化を約束します。 ※詳細は「お問い合わせ」よりカタログ請求、また「ダウンロード」よりPDFデータご覧下さい
- 企業:EPJ株式会社
- 価格:応相談